- 試合日程 / 結果
- 2022明治安田生命J2リーグ 第6節 VS ロアッソ熊本
MATCH INFORMATION
試合情報
第6節
3.26 Sat. 14:00
ケーズデンキスタジアム水戸
-
2-0
前半
0前半0
後半
2後半0
水戸ホーリーホック
水戸
ロアッソ熊本
熊本
62分 椿 直起
74分 木下 康介
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
水戸ホーリーホック
| GK | 45 | 茂木 秀 |
| DF | 40 | 黒石 貴哉 |
| DF | 13 | 楠本 卓海 |
| DF | 43 | 鈴木 喜丈 |
| DF | 47 | 松田 隼風 |
| MF | 25 | 平塚 悠知 |
| MF | 16 | 前田 椋介 |
| MF | 8 | 森 勇人 |
| MF | 7 | 曽根田 穣 |
| FW | 9 | 安藤 瑞季 |
| FW | 15 | 木下 康介 |
ロアッソ熊本
| 田代 琉我 | 1 | GK |
| 黒木 晃平 | 2 | DF |
| 菅田 真啓 | 5 | DF |
| 酒井 崇一 | 4 | DF |
| 阿部 海斗 | 33 | MF |
| 河原 創 | 6 | MF |
| 竹本 雄飛 | 14 | MF |
| 杉山 直宏 | 18 | FW |
| 髙橋 利樹 | 9 | FW |
| 伊東 俊 | 10 | FW |
| 坂本 亘基 | 16 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 41 | 中山 開帆 |
| DF | 3 | 大崎 航詩 |
| MF | 11 | 高井 和馬 |
| MF | 14 | 椿 直起 |
| MF | 17 | 新里 涼 |
| FW | 19 | 村田 航一 |
| FW | 38 | 唐山 翔自 |
| 佐藤 優也 | 23 | GK |
| イヨハ 理 ヘンリー | 3 | DF |
| 田辺 圭佑 | 7 | MF |
| 上村 周平 | 8 | MF |
| 東出 壮太 | 19 | MF |
| 粟飯原 尚平 | 11 | FW |
| 宮原 愛輝 | 29 | FW |
MANAGER
監督
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
ロアッソ熊本
ロアッソ熊本
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 60 | 11高井 | 9安藤 |
| 60 | 14椿 | 8森 |
| 77 | 17新里 | 16前田 |
| 85 | 38唐山 | 15木下 |
| 85 | 3大崎 | 7曽根田 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 65 | 11粟飯原 | 10伊東 |
| 77 | 29宮原 | 18杉山 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 8 | シュート | 10 |
| 13 | ゴールキック | 7 |
| 4 | コーナーキック | 4 |
| 7 | 直接フリーキック | 16 |
| 0 | 間接フリーキック | 1 |
| 0 | オフサイド | 1 |
| 0 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
秋葉 忠宏
・全てにおいて相手を上まわること
・点を取りに行こう!
・ホームで必ずファミリーの期待に応えよう
大木 武
・クリアボールは、はっきりと。
・セカンドボールを意識すること。
・ここからが勝負だぞ!!勝つぞ!
試合後コメント
秋葉忠宏監督(水戸)
「ホームでなかなか勝っていない中、前節アウェイで勝ってきた勢いそのままに、選手たちはホームでの強さをまざまざと見せてくれたなと思っています。だからこそ、この天気だけが憎いなと。晴れたいい状態で多くの人にフットボールの素晴らしさや楽しさとか、我々の魅力的なフットボールを見ていただき、勝利を一緒に味わいたかったなという思いがあります。でも、雨の中でも1700人以上の方にスタジアムに足を運んでいただいて、我々とともに戦ってくれました。『ホームで勝つんだ、分かっているな』という思いを乗せてくれました。その気持ちを持って、選手たちはすべてにおいて、熊本を上回ってくれました。素晴らしい内容を見せてくれたので、内容と結果がようやくリンクして、選手たちの頑張りが勝ち点3という形で表れてきているという実感があるので、引き続き、続けていけるようにしたい。もっと言えば、今日メンバー外の選手たちが素晴らしいトレーニングをしてくれたとコーチ陣から聞いていました。メンバーに入った18人だけでなく、メンバー外の選手たちがしっかりしたトレーニングをしてくれているからこそ、こうやって勝つことができたり、連勝することができたり、結果がついてくると思っています。引き続き、全員で同じ方向を向いて、連勝記録を伸ばしたり、負けなしの記録を伸ばしたりできるようにしていきたいと思います」
椿直起選手(水戸)
「低いシュートを狙えという監督の指示があったので、とりあえず、低くてこぼれ球になるようなシュートを狙おうと思って打ちました。股抜きでしたけど、そこを狙ったわけではありませんでしたが、結果的によかったなと思いました。カウンターは常に狙っていました。相手は特殊なフォーメーションで、ウイングバックは内側で高い位置を取るので、ボールを奪ったら、なるべく時間をかけずにやりきろうという気持ちで仕掛けました」
黒石貴哉選手(水戸)
「前節、遅かったですけど、初勝利を手にして、今週みんなで連勝したいという話をしていて、結果になって表れてよかったと思います。2点目の場面はボールが来るなと思って、走りだしたらボールを奪うことができました。ドリブルしたら、(木下)康介君と目が合ったので、流したところ、決めてくれました。熊本さんはウチと似ていて、前に人数をかけてくるチーム。まず、1対1で負けないことが大事でしたし、ゲーゲンプレスでも負けないようにしようと監督が言っていて、それがうまくいったと思います」
提供:デイリーホーリーホック
コメント全文はデイリーホーリーホックをご覧ください。なお、コメントの転載は禁止です。
- TOP
- 試合日程・結果
- 2022明治安田生命J2リーグ 第6節 VS ロアッソ熊本