- 試合日程 / 結果
- 2026/27明治安田J1リーグ 第9節 VS 清水エスパルス
MATCH INFORMATION
試合情報
第9節
10.11 Sun. 15:00
水戸信用金庫スタジアム
-
1-2
前半
0前半0
後半
1後半2
水戸ホーリーホック
水戸
清水エスパルス
清水
48分 加藤 千尋
藤井 智也 75分
須貝 英大 90+1分
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
水戸ホーリーホック
| GK | 34 | 西川 幸之介 |
| DF | 25 | 真瀬 拓海 |
| DF | 50 | 家泉 怜依 |
| DF | 17 | 板倉 健太 |
| DF | 6 | 岡本 一真 |
| MF | 38 | ウーゴ |
| MF | 19 | 仙波 大志 |
| MF | 30 | 奥村 仁 |
| MF | 11 | 鳥海 芳樹 |
| FW | 22 | 谷口 海斗 |
| FW | 8 | 加藤 千尋 |
清水エスパルス
| 梅田 透吾 | 16 | GK |
| 須貝 英大 | 24 | DF |
| 高橋 祐治 | 3 | DF |
| 本多 勇喜 | 15 | DF |
| マテウス ブルネッティ | 25 | DF |
| ディエギーニョ | 2 | MF |
| 弓場 将輝 | 17 | MF |
| 松崎 快 | 21 | MF |
| 北川 航也 | 49 | FW |
| 井上 健太 | 8 | FW |
| オ セフン | 9 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 27 | ヤクブ スウォビィク |
| DF | 2 | フォファナ マリック |
| DF | 15 | 木本 恭生 |
| MF | 20 | 舩橋 佑 |
| MF | 39 | 山本 隼大 |
| MF | 48 | 山下 優人 |
| FW | 9 | 根本 凌 |
| FW | 18 | 内野 航太郎 |
| FW | 29 | 多田 圭佑 |
| 沖 悠哉 | 1 | GK |
| 住吉 ジェラニレショーン | 51 | DF |
| 高木 践 | 70 | DF |
| 平戸 太貴 | 18 | MF |
| 嶋本 悠大 | 47 | MF |
| 藤井 智也 | 50 | MF |
| 小塚 和季 | 81 | MF |
| ジャーメイン 良 | 13 | FW |
| 木下 康介 | 19 | FW |
MANAGER
監督
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
清水エスパルス
清水エスパルス
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 19 | 18内野 | 11鳥海 |
| 46* | 20舩橋 | 38ウーゴ |
| 66 | 29多田 | 30奥村 |
| 66 | 9根本 | 18内野 |
| 85 | 39山本 | 8加藤 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 46* | 47嶋本 | 49北川 |
| 46* | 13ジャーメイン | 9オセフン |
| 46* | 50藤井 | 8井上 |
| 67 | 19木下 | 21松崎 |
| 84 | 18平戸 | 2ディエギーニョ |
| TIME | PLAYER |
|---|---|
| 26 | 18内野 |
| 70 | 25真瀬 |
| TIME | PLAYER |
|---|---|
| 24 | 9オセフン |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 6 | シュート | 7 |
| 5 | ゴールキック | 7 |
| 7 | コーナーキック | 7 |
| 11 | 直接フリーキック | 11 |
| 0 | 間接フリーキック | 2 |
| 0 | オフサイド | 2 |
| 0 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
樹森 大介
吉田 孝行
試合後コメント
樹森大介監督
「久々のリーグ戦、3週空いてのリーグ戦で、クラブ史上最多のファン・サポーターが集まってくれて、最高の雰囲気での試合だったので、しっかり勝利を届けたかったというのが一番の希望でした。本当に悔しい結果になってしまいました。前半から3週間修正したことや準備してきたことを表現してくれて、いい前半だったと思ったんですけど、そこでしっかり得点を奪いきれなかったこともこの結果の原因になってしまったと思っています。ただ、後半もいい形から点を取ってくれましたし、守備の粘り強さや最後の耐えきれる力もつけていかないと難しい試合になってしまう。ハーフタイムに伝えたんですけど、こういう前半いい形で折り返したときに勝ち切れない試合が百年構想リーグでは多かったので、克服するためにも勝ち切ろうという話をして送り出したんですけど、こういう結果になって残念です。まだまだやることは多い。そういうところを成長していかなければ、こういう結果になってしまうと思っています」
Q.水戸が押し込んでいた中で2失点目を喫してしまいました。
「こんな素晴らしい雰囲気の中、勝ち点3を取りにいかないといけないなという判断をして、チームとしてそういうマインドで戦っていました。そこでのカウンターだったと思いますが、そこのリスク管理のところでの対応力だったり、後半相手の武器である左サイドの選手が躍動していたところもあったので、真瀬は我慢強く対応していたと思いますが、そういったちょっとしたことが積み重なった部分があったと思っています」
〇加藤千尋選手
Q.試合を振り返ってください。
「前半から自分たちのやりたいことはできていて、その中で点を決められなかったことがゲームを難しくしてしまった要因の一つだと思います。選手個人のスキルの問題なので、そこは課題にしていきたい。先制はできましたけど、ちょっとした隙のところでやられてしまった。そこは百年構想リーグからの課題なので、チームとして受け止めて次につなげたいと思います」
Q.先制点は芸術的なループシュートでした。
「イメージ通りでした。GKが前に出ていたのは見えていたので、うまく足に乗せることだけを意識して打ちました」
Q.コンディションの問題での交代が続きました。準備していなかった形もあったと思いましたが、どんなことを意識して試合を進めましたか?
「アクシデントの交代もありましたけど、やることは変わらない。やってきたことは誰が出ても変わらない。もうちょっとこうした方がいいというところもあったので、反省点としては最後のところでしたね」
〇仙波大志選手
Q.試合を振り返ってください。
「前半は自分たちのサッカーができて良かったんですけど、後半の立ち上がりに点を取ってからのプレーが消極的じゃないけど、蹴って相手ボールにしてしまったので、そこは改善点だと思います」
Q.先制点後相手は2トップ気味にしてハイプレスをかけてきました。その中でピッチ内ではどんな意思疎通が行われていましたか?
「点を取られる感じはなかったから、要所を抑えていれば大丈夫だと思っていましたけど、セットプレーでやられたので、もったいなかったなと思います」
Q.あまり無理をしないという意識だったのでしょうか?
「相手はボールをすぐに蹴ってくるし、蹴ってくるなら、あまりプレスに行かずにセカンドボールを拾おうとしたんですけど、そこで拾えなかったので、距離感というか、難しかったですね」
提供:デイリーホーリーホック
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