MATCH INFORMATION

試合情報

第6節

3.14 Sat. 14:00

ケーズデンキスタジアム水戸

-

1-1

前半

0前半0

後半

1後半1

水戸ホーリーホック

水戸

FC東京

FC東京

61分 渡邉 新太

GOAL

室屋 成 60分

入場者数
7439人
天候
晴 弱風 気温15.1℃ 湿度35%
ピッチ
全面良芝
主審
大橋 侑祐
副審
船橋 昭次、津野 洋平
第4の審判
瀬田 貴仁

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

水戸ホーリーホック

GK 34 西川 幸之介
DF 6 飯田 貴敬
DF 2 ダニーロ
DF 17 板倉 健太
DF 7 大森 渚生
MF 3 大崎 航詩
MF 19 仙波 大志
MF 25 真瀬 拓海
MF 11 鳥海 芳樹
FW 8 加藤 千尋
FW 10 渡邉 新太

FC東京

キム スンギュ 81 GK
室屋 成 2 DF
長友 佑都 5 DF
大森 理生 15 DF
アレクサンダー ショルツ 24 DF
佐藤 恵允 16 MF
橋本 拳人 18 MF
佐藤 龍之介 23 MF
常盤 亨太 27 MF
マルセロ ヒアン 9 FW
長倉 幹樹 26 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 21 松原 修平
DF 5 井上 聖也
MF 14 新井 瑞希
MF 15 長尾 優斗
MF 39 山本 隼大
FW 22 久保 征一郎
FW 29 多田 圭佑
FW 44 奥田 晃也
FW 70 マテウス レイリア
田中 颯 1 GK
木本 恭生 4 DF
橋本 健人 42 DF
東 慶悟 10 MF
遠藤 渓太 22 MF
小泉 慶 37 MF
山田 楓喜 71 MF
野澤 零温 28 FW
仲川 輝人 39 FW

MANAGER

監督

樹森 大介
松橋 力蔵

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

FC東京

FC東京

選手交代
TIME IN OUT
46* 29多田 8加藤
73 39山本 25真瀬
73 15長尾 19仙波
87 22久保 10渡邉
TIME IN OUT
22 42橋本健 5長友
64 22遠藤 27常盤
64 37小泉 23佐藤龍
82 71山田 16佐藤恵
82 39仲川 9マルセロヒアン
警告
TIME PLAYER
90+1 2ダニーロ
TIME PLAYER
34 23佐藤龍
39 15大森
42 18橋本拳
退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER
スタッツ
14 シュート 8
7 ゴールキック 10
4 コーナーキック 4
10 直接フリーキック 14
2 間接フリーキック 2
2 オフサイド 2
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

樹森 大介

松橋 力蔵

試合後コメント

樹森大介監督
「久々のホームで、この雰囲気で試合ができることを幸せに感じながら、しっかり勝点3を取りたかった。それが目標でしたし、達成できなくて悔しい思いが当たり前ですけど、強いです。内容に関しても、前後半ともに狙いというわけではないですけど、バトルをしっかり戦いながら押し込むことができましたし、最後のクオリティーというところで課題はありますけど、いい形は作れたと思っています。そういった意味で90分で勝たないといけない試合だったと深く反省しています。ただ、こういう状態が続いていますけど、ゴール前のクオリティーはJ1はどこも高いので、ゴール前の質というところを攻守で高めていかないと、ゴール前の違いがJ1の違いだと思うので、そこは選手たちに伝えて再確認しました。ブレずにやっていくことが大切なことだと思っています。勝てないからと言って、疑心暗鬼になって、チームが違う方向に行くことが悪いことだと思っているので、チームの雰囲気は悪くないんですけど、もう一回同じ方向を向いて、いい方向に向かって勝点3を取れる試合を多くしていきたいと思っています」

Q.後半開始から多田選手を投入して、背後への動きを効果的に出せるようになりました。前半から狙っていたことなのでしょうか? それとも後半から狙ったのでしょうか?
「はっきり言って交代はコンディションのアクシデントでした。圭佑の場合はそういったアクションが素晴らしいものがあるので、彼が入ったときには役割を与えて、そういうシーンが増えるんじゃないかと思っていました。後半風下だったので、裏へのアクションは効果的になると思っていました。そういうことも頭に入れながら、交代しました」


〇久保征一郎選手
Q.今季初出場となりました。どんな思いでピッチに入りましたか?
「ずっと出番がなくて、チャンスがなくて、悔しい思いをしていたんですけど、じぶんではやり続けてきたと思っていますし、それを評価していただいてチャンスを与えてもらったので、絶対決めてやりたいという気持ちがありました。そこはまだまだ課題かなと思いました」

Q.ユース時代を過ごしたFC東京との一戦でした。昂る思いがあったのでは?
「高校時代、在籍したチームということもあって、すごく感謝の思いがありましたし、本当にタイミングよくチャンスが回ってきて、気合は入っていました」

Q.どういうプレーを意識して入りましたか?
「監督からはまず守備からということを求められました。アディショナルタイムを含めて10分ぐらいの時間だったので、全部出し切ろうと思っていました。その中でワンチャンスが来ると思って準備していたので、あのワンチャンスを決め切りたかったです」

◯渡邉新太選手
Q.J1昇格してから初ゴールとなりました。
「まず90分通して内容も悪くはなかったしね、チャンスもあった中で、やっぱり1対1で引き分けたというのは本当にもったいない。点は取ったものの、自分自身やっぱりチャンスがあった中でね、1点しか取れなかったっていうのは、すごく責任を感じてます」

Q.ゴール前ではパスを出すシーンも多かったですね。
「状況っすよ、それは本当に。自分が打てるんであれば、自分が打つし、パスした方がよかったらパスした方がいいし。ゴール前で最善策っていうのは、一番に思ってます。でもファーストはやっぱりシュート打たないと怖くないので、そこはまずファーストチョイスは自分のシュートだと思います」

Q.失点直後のゴールでした。良い時間帯で決められたのでは?
「そうっすね。時間帯的にもすぐ取れたっていうのはよかったですけど、その前にね、やっぱりチャンスがいっぱいあったし、点取られる前にも。そこは意識を持ってやっていきたいです」

Q.久々のゴールの感触、手応えはいかがでしたか?
「相手の(アレクサンダー)ショルツ選手が股を警戒していたから、ブラインドになって上手くコースに流し込めたなと思います」

提供:デイリーホーリーホック
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