- 試合日程 / 結果
- 2022明治安田生命J2リーグ 第27節 VS ヴァンフォーレ甲府
MATCH INFORMATION
試合情報
第27節
7.16 Sat. 18:00
JIT リサイクルインク スタジアム
-
1-1
前半
1前半0
後半
0後半1
ヴァンフォーレ甲府
甲府
水戸ホーリーホック
水戸
39分 宮崎 純真
椿 直起 54分
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
ヴァンフォーレ甲府
| GK | 1 | 河田 晃兵 |
| DF | 2 | 須貝 英大 |
| DF | 5 | 浦上 仁騎 |
| DF | 22 | 野澤 陸 |
| DF | 23 | 関口 正大 |
| MF | 7 | 荒木 翔 |
| MF | 20 | 松本 凪生 |
| MF | 24 | 山田 陸 |
| FW | 10 | ウィリアン リラ |
| FW | 19 | 宮崎 純真 |
| FW | 44 | 内藤 大和 |
水戸ホーリーホック
| 山口 瑠伊 | 28 | GK |
| 黒石 貴哉 | 40 | DF |
| 楠本 卓海 | 13 | DF |
| 鈴木 喜丈 | 43 | DF |
| タビナス ジェファーソン | 4 | DF |
| 平塚 悠知 | 25 | MF |
| 前田 椋介 | 16 | MF |
| 新里 涼 | 17 | MF |
| 土肥 航大 | 22 | MF |
| 椿 直起 | 14 | MF |
| 木下 康介 | 15 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 21 | 小泉 勇人 |
| DF | 3 | レナト ヴィスキ |
| DF | 4 | 山本 英臣 |
| DF | 13 | 北谷 史孝 |
| MF | 27 | 小林 岩魚 |
| FW | 11 | ブルーノ パライバ |
| FW | 15 | 飯島 陸 |
| 中山 開帆 | 41 | GK |
| 後藤田 亘輝 | 2 | DF |
| 松田 隼風 | 47 | DF |
| 曽根田 穣 | 7 | MF |
| 金久保 順 | 10 | MF |
| 髙岸 憲伸 | 30 | MF |
| 唐山 翔自 | 38 | FW |
MANAGER
監督
ヴァンフォーレ甲府
ヴァンフォーレ甲府
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 46* | 15飯島 | 44内藤 |
| 72 | 27小林 | 7荒木 |
| 72 | 11Bパライバ | 10ウィリアンリラ |
| 81 | 4山本 | 23関口 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 46* | 47松田 | 4タビナス |
| 46* | 30高岸 | 25平塚 |
| 64 | 10金久保 | 15木下 |
| 72 | 7曽根田 | 17新里 |
| 81 | 38唐山 | 14椿 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 10 | シュート | 10 |
| 7 | ゴールキック | 8 |
| 6 | コーナーキック | 6 |
| 12 | 直接フリーキック | 6 |
| 1 | 間接フリーキック | 1 |
| 1 | オフサイド | 1 |
| 0 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
吉田 達磨
・攻撃はスペースとFWをしっかり見てプレーすること。
・奪ったボールは落ち着いて動かして行こう。
・したたかにプレーして後半もっとパワーを上げて行こう。
秋葉 忠宏
・どんどん仕掛けること
・やるこそしっかりやること
・勝って帰るぞ
試合後コメント
秋葉忠宏監督
「まずはこの雨の中、300人以上のサポーター・ファミリーが甲府の地まで駆けつけてくれたことが同点ゴールにつながったと思っています。非常に感謝しています。我々のサポーター・ファミリーに向かって攻めれた後半はやはりパワーを使えましたので、本当にありがたいと思っていました。ゲームの方は前半一見チャンスがあったのように見えましたけど、僕からしたら、もっとゴールへの意欲や意志、勝利への執念や執着といったものをもっと出してほしかったというのが本音です。我々の選手が持っている力からすれば、もっと迫力のあるアグレッシブな獰猛な攻撃ができたと思っています。前半、甲府さんが少し眠ってくれているうちに3点、4点、5点取りたかった。それだけの攻撃力を持っているのに、1つも取ることができなかった。逆に1つのチャンスで仕留められてしまったということがもったいないというか、若いなというのか、非常にゲームを難しくしたと思っています。
ただ、後半、そういう話をした中で選手たちはかなりゴールに矢印を向けて、背後を取るとか、仕掛けるとか、よりトライすることをやってくれました。早い時間で点を取れたからこそ、長続きするように。アウェイということがあったのか、交代選手を入れてもパワーや出力が上がらなかった。同点が致し方ないゲームになってしまったなと。我々は最後のところでもっともっと迫力を出して、相手を圧倒する走力とか、ゴールへ向かう迫力を、どのチームと対戦しても、どの地でやっても、出せるようにしたい。1週間に1試合というスケジュールが続きますから、またいいコンディションを整えるだけでなく、フィジカルやフィットネスを向上させて、その中で技術や判断やアイデアを出せるように、鍛えまくって、もっともっとチーム力を上げたいと思います」
椿直起選手
「今日は自分が外で張って受けるというより、内側で仕事をして、ああいうごーるまえに飛び込む役割を意識してプレーしていました。得点場面は(髙岸)憲伸君が100点のボールを入れてくれたので、合わせるだけでした。あそこに自分が飛び込んでいたという事実も大事ですけど、本当にいいボールが来たので、合わせるだけでした。先制点を取られると、引かれて苦しい展開になってしまう。前半はあの1本だけだったと思いますけど、ああいうスキを見せないことが大事だと思いますし、先制点を与えないようにしたい」
髙岸憲伸選手
「(アシストの場面は)相手の須貝選手が3人目の動きを出してくるということで、いろんな映像を見て分析していたんです。あの場面、その動きが頭に浮かんで、須貝選手のプレーを真似をしようとして、3人目の動きでボールを受けました。相手のやってくることを、逆に出すことができたかなと。もっともっと点を取りに行けたと思います。チャンスがなかったわけではない。ゴール前のトレーニングはずっとしているので、ここで落とすことなく、満足することもなく、やり続けていきたいと思います」
提供:デイリーホーリーホック
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