- 試合日程 / 結果
- 2022明治安田生命J2リーグ 第26節 VS ツエーゲン金沢
MATCH INFORMATION
試合情報
第26節
7.10 Sun. 18:00
ケーズデンキスタジアム水戸
-
1-1
前半
1前半0
後半
0後半1
水戸ホーリーホック
水戸
ツエーゲン金沢
金沢
34分 梅田 魁人
毛利 駿也 65分
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
水戸ホーリーホック
| GK | 28 | 山口 瑠伊 |
| DF | 2 | 後藤田 亘輝 |
| DF | 13 | 楠本 卓海 |
| DF | 43 | 鈴木 喜丈 |
| DF | 3 | 大崎 航詩 |
| MF | 25 | 平塚 悠知 |
| MF | 16 | 前田 椋介 |
| MF | 17 | 新里 涼 |
| MF | 14 | 椿 直起 |
| FW | 22 | 土肥 航大 |
| FW | 20 | 梅田 魁人 |
ツエーゲン金沢
| 白井 裕人 | 1 | GK |
| 松田 陸 | 5 | DF |
| 廣井 友信 | 27 | DF |
| 庄司 朋乃也 | 39 | DF |
| 長峰 祐斗 | 2 | DF |
| 大石 竜平 | 13 | MF |
| 藤村 慶太 | 8 | MF |
| 松本 大弥 | 6 | MF |
| 嶋田 慎太郎 | 10 | MF |
| 豊田 陽平 | 19 | FW |
| 林 誠道 | 20 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 41 | 中山 開帆 |
| DF | 4 | タビナス ジェファーソン |
| DF | 21 | 山田 奈央 |
| DF | 40 | 黒石 貴哉 |
| MF | 7 | 曽根田 穣 |
| MF | 10 | 金久保 順 |
| FW | 15 | 木下 康介 |
| 三浦 基瑛 | 36 | GK |
| 黒木 謙吾 | 3 | DF |
| 毛利 駿也 | 16 | DF |
| 平松 昇 | 17 | MF |
| 力安 祥伍 | 22 | MF |
| 丹羽 詩温 | 9 | FW |
| 杉浦 恭平 | 11 | FW |
MANAGER
監督
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
ツエーゲン金沢
ツエーゲン金沢
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 66 | 7曽根田 | 25平塚 |
| 66 | 40黒石 | 2後藤田 |
| 74 | 15木下 | 22土肥 |
| 74 | 4タビナス | 3大崎 |
| 78 | 10金久保 | 20梅田 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 46* | 17平松 | 10嶋田 |
| 46* | 16毛利 | 13大石 |
| 56 | 9丹羽 | 20林 |
| 77 | 11杉浦恭 | 19豊田 |
| 84 | 3黒木 | 27廣井 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 21 | シュート | 10 |
| 9 | ゴールキック | 9 |
| 7 | コーナーキック | 7 |
| 9 | 直接フリーキック | 7 |
| 2 | 間接フリーキック | 3 |
| 2 | オフサイド | 2 |
| 0 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
秋葉 忠宏
・90分を通してやりきること
・本質で上回り続けること
・水戸ファミリーと共に必ず勝つぞ!
柳下 正明
・もっと動きながらプレーをしよう
・全体をコンパクトにしよう
・もったいないミスを減らそう
試合後コメント
秋葉忠宏監督
「もったいない。その一言に尽きると思います。僕よりも選手たちの方がピッチで走り回って、体をぶつけているので、いろんな思いを抱いていると思います。悔しさとか、点を取れたんじゃないかとか、勝ち点2を失ったとか、いろんな思いがあると思います。前節の入りの悪さからしっかりと修正して、前半はパーフェクトに近いぐらい。幻のゴールを含めて、2対0で終えられたと思います。たった中3日、トレーニングもできていない中、自分たちでアップを変えたのか、入りのメンタリティーを変えたのか、各自で工夫してほしいという話をしましたから、その中で若い選手たちが修正してくれたことが素晴らしかった。90分トータルしたら、我々のゲームでした。決めるべきところを決めなければ、現代サッカーはどんどんオフェンス有利のルールになっているので、1点は何かしらあるので、だからこそ、3点、4点、5点取れるアグレッシブなチームを作っています。そこを取れるだけの力を見せたいと思っています。90分の中ですべてが我々のゲームになるわけでもないので、相手の時間帯でも守れるだけの我慢強さみたいなものも含めて、点を取れないなら取らせないという粘り強さやしぶとさを見せながら、同点になってからも2点、3点、4点取れるチャンスがありました。仕留めきるだけのものを見せないといけなかった。いつも言っていますが、世界中のチームが得点力に苦労している。これだけチャンスを作っていますから、全員にチャンスがあったんじゃないですか。それぐらいチャンスを作れたのですから、冷静さなのか、駆け引きなのかといったことも含めて、突き詰めて、トレーニングからやっていきたいと思います」
梅田魁人選手
「前半は自分たちがボールを握って、1-0で折り返して、後半は相手をしっかりとどめを刺すことは釘に刺されていたのですが、チームとしても個人としてもチャンスがあった中でゴールが出来ず、ああいった形で最後押し込まれた。勝ったら順位が入れ替わるチャンスでしたが、そういうゲームとしてチームとして落としてしまったのは、まだまだ弱い部分があるのかなと思います。(得点場面は)後藤田選手が2試合アシストを決めているので、そこは上がってくるのは信じて飛び込みました。前に味方の選手が何人かいて、そこになびいて僕がフリーになった。冷静に流し込むだけでした」
土肥航大選手
「久々の試合だったので、疲れましたね。自分が一番好きなポジションで自由にプレーできました。あとはゴールを決めるだけでした。まだ試合は続くので、次は必ず決めたいと思います。トップ下として、ボランチとの距離感を近くして、梅君のサポートに入って、そこから自分が組み立てて、ゴール前に入っていく形を意識しました。あとは決めるだけでした。特に前半終了間際のヘディングと後半の折り返しに合わせた場面ですね。どちらかを決めていたら、勝てていたので、次は絶対に決めます」
提供:デイリーホーリーホック
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