MATCH INFORMATION

試合情報

第26節

10.14 Wed. 19:00

サンプロ アルウィン

2-2

1前半0

1後半2

松本山雅FC

松本

水戸ホーリーホック

水戸

31分 杉本 太郎

76分 阪野 豊史

GOAL

中山 仁斗 52分

中山 仁斗 56分

入場者数
3695人
天候
晴 弱風 気温16.1℃ 湿度64%
ピッチ
全面良芝
主審
岡 宏道
副審
蒲澤 淳一、篠藤 巧
第4の審判
松本 瑛右

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

松本山雅FC

GK 16 村山 智彦
DF 33 大野 佑哉
DF 31 橋内 優也
DF 43 常田 克人
DF 42 高橋 諒
MF 27 鈴木 雄斗
MF 38 佐藤 和弘
MF 6 藤田 息吹
MF 8 杉本 太郎
FW 10 セルジーニョ
FW 11 阪野 豊史

水戸ホーリーホック

牲川 歩見 21 GK
岸田 翔平 13 DF
ンドカ ボニフェイス 4 DF
瀧澤 修平 22 DF
村田 航一 11 MF
木村 祐志 5 MF
平塚 悠知 25 MF
前嶋 洋太 3 MF
奥田 晃也 15 MF
山口 一真 10 MF
アレフ ピットブル 48 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 1 圍 謙太朗
DF 2 浦田 延尚
MF 26 山本 真希
MF 21 アウグスト
MF 5 前 貴之
MF 14 中美 慶哉
MF 20 アルヴァロ ロドリゲス
松井 謙弥 50 GK
山田 康太 7 MF
森 勇人 20 MF
外山 凌 23 MF
松崎 快 27 MF
鈴木 喜丈 43 MF
中山 仁斗 9 FW

MANAGER

監督

柴田 峡
秋葉 忠宏

松本山雅FC

松本山雅FC

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

選手交代
TIME IN OUT
46* 26山本真 6藤田
60 21アウグスト 8杉本
60 5前 27鈴木
81 20Aロドリゲス 11阪野
83 14中美 38佐藤
TIME IN OUT
46* 9中山仁 48Hピットブル
46* 27松崎 11村田
46* 23外山 13岸田
78 7山田 5木村
84 43鈴木 25平塚
警告
TIME PLAYER
TIME PLAYER
85 23外山(C1)
90+4 43鈴木(C1)

C1:反スポーツ的行為 / C2:ラフプレー / C3:異議 / C4:繰り返しの違反 / C5:遅延行為 / C6:距離不足 / C7:無許可入 / C8:無許可去

退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER

S1:著しく不正なプレー / S2:乱暴な行為 / S3:つば吐き / S4:得点機会阻止(手) / S5:得点機会阻止(他) / S6:暴言 / CS:警告2回

スタッツ
12 シュート 8
11 ゴールキック 15
5 コーナーキック 5
12 直接フリーキック 1
2 間接フリーキック 1
2 オフサイド 1
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

柴田 峡

プレスを継続すること
攻撃は弱気にならないこと
最後まで戦うぞ

秋葉 忠宏

アクションを起こそう!
強気にいこう!
点を取りにいこう!

試合後コメント

秋葉忠宏監督
「いいところと悪いところが混在した90分だったと思っています。前半悪くて持ち直せなかったのは残念ですけど、よく0対1で我慢してくれたと思います。ハーフタイムを挟んで、投入した3人の選手がパワーをもたらしてくれた。後半はガラッと流れが変わりました。チームのよさを出せるようになって、後半は素晴らしいゲームになったと思います。だからこそ、3点目を仕留めるチャンスがあったので、そこで決めていたらゲームが落ち着かせることができたかなと思うので、そこが残念ですね。ただ、アウェイの地で昨季J1で戦っていた松本さん相手に勝ち点1を持って帰るということは悪いことではないと思っています。また、あれだけ状態が悪いところから立て直したのは選手たちの頑張りやメンタル的な強さ、交代選手のパワーがあったからこそだと思います。見ごたえのあるゲームだったからこそ、僕も選手たちも『勝ち点3を持って帰るチャンスはあった』と思っています。なので、選手たちといろんな話をしながら、どうして前半の入りが悪くなってしまったのか、後半よくなったのはなぜなのか、3点目を取れたんじゃないか、2対1で握れたんじゃないかといったことをしっかり感じて修正できるようにしたいと思います。いろんなことを考えて、方法を探りながら、次のホーム2連戦につなげたいと思います。アウェイ2連戦を負けなしで終えたので、しっかりホームで勝ち点6を取れるように頑張りたいと思います」


中山仁斗選手
「前半はあまり良くなかったですし、流れも相手のペースで、先制されて後悔が残る展開でした。後半から出場するにあたって、堂々と戦う、走る所、絶対に負けないようにしようと思っていました。「1点目は両サイドの崩しで、2点目は左サイドから外山が抜け出して、ワンタッチのタイミングでいいボールが来て、押し込むだけでした。3点目を決められるチャンスがありましたし、入っていたら試合は決まっていた。そういう所を決めきれないと失点してしまうのがサッカー。もったいなかったと思います」

ンドカ・ボニフェイス選手
「相手の前からのプレッシャーに対して、自分たちが受けてしまって、チャンスを作ることが出来なかった。後半はポジションとか立ち位置を修正してチャンスを作れたのですが、守備の所では2失点目は自分のマークの所でのミス。自分の責任かなと思っています」

提供:デイリーホーリーホック
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