MATCH INFORMATION

試合情報

第18節

9.9 Wed. 19:30

ヤマハスタジアム(磐田)

0-0

0前半0

0後半0

ジュビロ磐田

磐田

水戸ホーリーホック

水戸

GOAL
入場者数
1558人
天候
曇のち雨 無風 気温27.2℃ 湿度64%
ピッチ
全面良芝
主審
岡 宏道
副審
間島 宗一、日比野 真
第4の審判
野田 祐樹

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

ジュビロ磐田

GK 21 杉本 大地
DF 5 櫻内 渚
DF 38 山本 義道
DF 44 大武 峻
MF 8 大森 晃太郎
MF 10 山田 大記
MF 15 伊藤 洋輝
MF 23 山本 康裕
MF 26 藤川 虎太朗
FW 11 ルキアン
FW 20 ルリーニャ

水戸ホーリーホック

松井 謙弥 50 GK
岸田 翔平 13 DF
住吉 ジェラニレショーン 2 DF
ンドカ ボニフェイス 4 DF
三國 スティビアエブス 33 DF
松崎 快 27 MF
平塚 悠知 25 MF
木村 祐志 5 MF
河野 諒祐 17 FW
中山 仁斗 9 FW
山口 一真 10 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 1 八田 直樹
DF 3 大井 健太郎
DF 24 小川 大貴
MF 7 上原 力也
MF 18 ムサエフ
FW 9 小川 航基
FW 16 中野 誠也
牲川 歩見 21 GK
前嶋 洋太 3 DF
乾 貴哉 28 DF
山田 康太 7 MF
森 勇人 20 MF
奥田 晃也 15 FW
アレフ ピットブル 48 FW

MANAGER

監督

フェルナンド フベロ
秋葉 忠宏

ジュビロ磐田

ジュビロ磐田

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

選手交代
TIME IN OUT
60 16中野 26藤川
73 24小川大 5櫻内
79 9小川航 20ルリーニャ
79 7上原 23山本康
TIME IN OUT
62 20森 27松崎
62 15奥田 5木村
76 7山田 10山口
76 48Hピットブル 9中山仁
82 3前嶋 17河野
警告
TIME PLAYER
26 23山本康(C1)
83 11ルキアン(C1)
TIME PLAYER
1 33三國(C1)
14 2住吉(C1)
53 9中山仁(C1)

C1:反スポーツ的行為 / C2:ラフプレー / C3:異議 / C4:繰り返しの違反 / C5:遅延行為 / C6:距離不足 / C7:無許可入 / C8:無許可去

退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER

S1:著しく不正なプレー / S2:乱暴な行為 / S3:つば吐き / S4:得点機会阻止(手) / S5:得点機会阻止(他) / S6:暴言 / CS:警告2回

スタッツ
12 シュート 8
6 ゴールキック 6
6 コーナーキック 6
10 直接フリーキック 11
1 間接フリーキック 3
1 オフサイド 3
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

フェルナンド フベロ

・ボールを持っているときは我慢して動かすこと
・相手の背後をうまく利用しよう
・長いボールに対してDFラインをあげること

秋葉 忠宏

我々らしく戦い切り勝って帰る!

試合後コメント

秋葉忠宏監督
「前節ホームでのダービーでサポーターのみなさんを失望させてしまうゲームをしてしまった後、中2日で、選手たちは目を背けることなく、サッカーの本質であるバトルするところや走るところ、1対1の部分、そして立ち向かうためのメンタリティー(を出してくれた)。すべてを司るのはメンタル。戦う覚悟を持って、アウェイに挑み、前節から見違えるような姿を見せてくれたことがうれしかったです。だからこそ、この姿勢を維持しながら、最後のところのクオリティーだったり、アイデアを出せるようにならないといけない。特にシュートを打ち切る力。何回かシュートを打てそうな場面があったので。当たり前ですけど、シュートは打たないと入らない。シュートを打つことによって、相手に当たって入ったり、GKのミスが起こったり、いいところにこぼれたボールを決めるとか、最後のところで振り抜く力、アイデアやクオリティーを出せれば最高だったと思います。ただ、中2日で、選手たちはメンタルをグッと変えて、ヤマハスタジアムで戦う気概を持ち込んで発揮してくれたことはうれしかった。でも、これはベース。どの試合でも、ホームだろうと、アウェイだろうと、継続して出して、そのうえでプレーの正確性やクオリティーや個人のストロングを出していきたいと思ったゲームでした」

岸田翔平選手
「なかなか厳しい試合でしたが、前節の球際、戦う部分、切り替えとか修正しなければいけない部分をしっかり修正できて無失点で抑えられたことは良かったのかなと思います。けれども、最後1点を取って勝ち切れた方が良かったので、そこは修正点です。3バック自体はシーズン始めの方にも何回かトライしていたので混乱はなかったです。やることというのはわかっていたので、すんなり入れました」

ンドカ・ボニフェイス選手
「前節は自分たちが戦う部分で相手に上回れて負けてしまったので、今節は球際だったり、一対一の部分で絶対負けないというのを全員で話して臨んだ。そういう部分はある程度出せたと思います。序盤は相手にプレッシャーをあまり掛けられなかったので、もっと後ろからラインを上げて、ウィングバックを押し出して、相手に圧力をかけようと修正していました」

提供:デイリーホーリーホック
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