MATCH INFORMATION

試合情報

第11節

8.12 Wed. 19:03

サンガスタジアム by KYOCERA

2-2

1前半1

1後半1

京都サンガF.C.

京都

水戸ホーリーホック

水戸

32分 ジュニーニョ

55分 ピーター ウタカ

GOAL

ンドカ ボニフェイス 42分

中山 仁斗 64分

入場者数
3749人
天候
雨のち曇 無風 気温26℃ 湿度75%
ピッチ
全面良芝
主審
上村 篤史
副審
鈴木 規志、中澤 涼
第4の審判
間島 宗一

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

京都サンガF.C.

GK 34 若原 智哉
DF 2 飯田 貴敬
DF 6 本多 勇喜
DF 19 麻田 将吾
DF 23 ヨルディ バイス
MF 8 荒木 大吾
MF 10 庄司 悦大
MF 17 ジュニーニョ
MF 29 中野 克哉
MF 41 金久保 順
FW 9 ピーター ウタカ

水戸ホーリーホック

松井 謙弥 50 GK
前嶋 洋太 3 DF
住吉 ジェラニレショーン 2 DF
ンドカ ボニフェイス 4 DF
外山 凌 23 DF
平野 佑一 6 MF
木村 祐志 5 MF
村田 航一 11 MF
山口 一真 10 MF
山谷 侑士 16 FW
中山 仁斗 9 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 21 清水 圭介
DF 30 石櫃 洋祐
MF 7 レナン モッタ
MF 14 中川 風希
MF 31 福岡 慎平
MF 32 上月 壮一郎
FW 18 野田 隆之介
本間 幸司 1 GK
岸田 翔平 13 DF
安東 輝 8 MF
森 勇人 20 MF
松崎 快 27 MF
深堀 隼平 18 FW
アレフ ピットブル 48 FW

MANAGER

監督

實好 礼忠
秋葉 忠宏

京都サンガF.C.

京都サンガF.C.

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

選手交代
TIME IN OUT
69 7レナンモッタ 29中野
75 18野田 17ジュニーニョ
82 30石櫃 2飯田
82 32上月 8荒木
TIME IN OUT
46* 18深堀 11村田
69 8安東 5木村
69 27松崎 16山谷
81 48Hピットブル 9中山仁
88 13岸田 3前嶋
警告
TIME PLAYER
73 23ヨルディバイス(C1)
TIME PLAYER
90+3 48Hピットブル(C1)

C1:反スポーツ的行為 / C2:ラフプレー / C3:異議 / C4:繰り返しの違反 / C5:遅延行為 / C6:距離不足 / C7:無許可入 / C8:無許可去

退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER

S1:著しく不正なプレー / S2:乱暴な行為 / S3:つば吐き / S4:得点機会阻止(手) / S5:得点機会阻止(他) / S6:暴言 / CS:警告2回

スタッツ
11 シュート 18
12 ゴールキック 11
6 コーナーキック 6
14 直接フリーキック 12
2 間接フリーキック 1
2 オフサイド 1
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

實好 礼忠

アグレッシブにダイナミックに戦う
自分たちの良さを出して勝つ!

秋葉 忠宏

全体的には集中できている
後半立ち上がり前から行こう!

試合後コメント

秋葉忠宏監督
「しびれるゲームを選手がしてくれました。国際Aマッチを見ているような、ボックス-ボックスの多い、両チームともたくさんのチャンスがある、ゴール前のエキサイティングなシーンが多い、素晴らしいゲームだったと思っています。前節岡山戦で重心が後ろになってしまう試合をした中、中3日、ほとんどトレーニングができない状況で、選手たちが前半の最初からフルスロットルで京都さん相手に勇敢に臆することなく、前から圧力をかけて、ボールを奪ったら早く攻めて、攻めれなかったときは相手を見ながら、穴を見つけながら、最後までゴールに迫ってくれました。ボックス内に人もボールもどんどん入っていけたことがすごくうれしかったです。だからこそ、この一進一退の攻防をモノにできるだけの最後の強さだったり、精度だったり、もしかしたらちょっとした冷静さ(が足りなかった)。選手たちと映像を見ながら話したいと思うのは、中にフリーな選手がいるのが分かった上でシュートを打っているのかということ。シュートを打つ姿勢は素晴らしいし、シュートを打たないとゴールは入らない。その中で冷静に中の選手を見ながら、シュートを選択したのか。それともシュートしか見えなかったのか。そこは選手と話をして、こういう試合でも3点目、4点目を奪って勝ち切れるようなチームになっていきたいと思いました」

木村祐志選手
「前の試合に関しては前半だけを言えば、引き込みながらもしっかり守れていて、その中で点も取れていた。そこら辺は今後に活きてくる。ちょっと意思疎通ができていない中で3失点してしまったので、そこは統一して、時間がなかったですが、自分達らしさが出るゲームをしようと話していました。そういう意味では、前から行ける部分と夏場なのでできない部分が出てくる。この前できていた部分をやろうとは話しながらやって、2失点したのは痛いですが、次に繋がるゲームだったかなと思います」

ンドカ・ボニフェイス選手
「岡山戦は少し引き込んでしまって、水戸らしい前からプレスをかけて奪って攻めるというスタイルが全然できなかった。それでチーム全体で修正して、今日の試合に臨んで、全体として体現できたと思います。不運な形で失点してしまって、チームも苦しいちょっと押し込まれている展開で、セットプレーの前に自分が絶対決めると言い聞かせていた。チーム全体でここで1点取るって信じていて、最後こぼれてきた所で足を振りました」

提供:デイリーホーリーホック
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