MATCH INFORMATION

試合情報

第14節

5.2 Sat. 14:00

日産スタジアム

-

1-1

前半

1前半1

後半

0後半0

横浜F・マリノス

横浜FM

水戸ホーリーホック

水戸

5分 谷村 海那

GOAL

渡邉 新太 27分

入場者数
23997人
天候
晴 弱風 気温26.5℃ 湿度32%
ピッチ
全面良芝
主審
清水 勇人
副審
安藤 康平、岩﨑 創一
第4の審判
池内 明彦

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

横浜F・マリノス

GK 1 朴 一圭
DF 2 加藤 蓮
DF 44 トーマス デン
DF 33 諏訪間 幸成
DF 35 関富 貫太
MF 28 山根 陸
MF 29 樋口 有斗
FW 18 オナイウ 情滋
FW 9 谷村 海那
FW 46 浅田 大翔
FW 19 テヴィス

水戸ホーリーホック

西川 幸之介 34 GK
真瀬 拓海 25 DF
ダニーロ 2 DF
板倉 健太 17 DF
大森 渚生 7 DF
仙波 大志 19 MF
大崎 航詩 3 MF
マテウス レイリア 70 MF
新井 瑞希 14 MF
多田 圭佑 29 FW
渡邉 新太 10 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 21 飯倉 大樹
DF 17 ジェイソン キニョーネス
DF 49 村上 慶
MF 6 渡辺 皓太
MF 32 田中 雄大
MF 40 天野 純
FW 11 ジョルディ クルークス
FW 23 宮市 亮
FW 26 ディーン デイビッド
松原 修平 21 GK
牛澤 健 4 DF
佐々木 輝大 89 DF
鳥海 芳樹 11 MF
安藤 晃希 33 MF
山下 翔大 53 MF
川上 航立 82 MF
根本 凌 9 FW
パトリッキ 20 FW

MANAGER

監督

大島 秀夫
樹森 大介

横浜F・マリノス

横浜F・マリノス

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

選手交代
TIME IN OUT
56 40天野 19テヴィス
56 23宮市 2加藤
56 6渡辺皓 29樋口
70 11Jクルークス 18オナイウ
77 17Jキニョーネス 35関富
88 26Dデイビッド 28山根
TIME IN OUT
42 4牛澤 2ダニーロ
68 11鳥海 10渡邉
68 9根本 70Mレイリア
71 33安藤 14新井
86 53山下翔 29多田
警告
TIME PLAYER
73 33諏訪間
TIME PLAYER
34 2ダニーロ
退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER
スタッツ
7 シュート 14
10 ゴールキック 5
4 コーナーキック 4
6 直接フリーキック 8
3 間接フリーキック 1
3 オフサイド 1
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

大島 秀夫

樹森 大介

試合後コメント

樹森大介監督
「本日はアウェイの連戦で暑い中、はっきり言って厳しい環境の中での試合でした。ただ、試合全体を通して水戸ホーリーホックとしてやりたいことは表現できていただけに、最初の失点、あとは追加点を取れるタイミングで取り切れなかった。PK勝ちという結果は残りましたが、勝点3を取らないといけない試合だったと思っています。勝点3を取れないゲームが続いていくと、当たり前ですけど、厳しいシーズンになっていくと思っているので、こういったゲームをしっかり勝ちきれるようなチームにしていかないといけないと思っています。選手たちはこの過酷な連戦で、メンバーが替わった中でも今までやってきたことをしっかり表現してくれました。あとはラストのバイタルのところ、ボックス内の精度を高めていくことだと思っているので、今選手値も話をしましたけど、PK勝ちで満足している選手は誰一人いないので、ここをしっかり詰めていって、次はアントラーズとのダービーが待っているので、いい準備をしていきたいと思っています」


〇渡邉新太選手
Q.今季4点目のゴールです。
「あそこは常にこぼれ球を狙っているし、点にならないと、ああいうところをピックアップされないけど、常に狙っている。誰でもシュートを打った時は常に詰めている。それが今回こぼれてきて、決めることができて良かったです」

Q.ちょっと遠いところにいたと思いますが、そこからの動きが速かったですね。
「それは常に狙っているから、自然に体が動く。点を量産するためにああいうゴールは絶対に必要なので、ストライカーとしては大事なゴールでした」

Q.先制されてから、多くのチャンスを作りました。
「90分でしっかり勝たないといけなかったということをすごく感じています。2点3点取れるゲームでした」

Q.セットプレーの守備という課題を露呈した中からのスタートとなりました。
「それもあるし、アウェイで暑さもあって、連戦という中、最初のセットプレーで失点するということは、チームとしてめちゃくちゃ甘かった。今回追いつけて、PKで勝てたけど、そうならなかった時に後悔する失点。絶対にしてはいけない失点だったし、絶対に失点をしてはいけない時間でもあったので、本当にチームの甘さ。今後、あってはならない失点だったと思います」


〇新井瑞希選手
Q.今日はアグレッシブなプレーが目立ちました。
「前節がメンバー外で、僕としては1試合空いて、いいコンディションでプレーすることができたので、コーチ陣からも『入りからどんどん仕掛けていけ』という指示があったので、そこは意識しながら、前回の横浜FM戦もいいイメージがあったので、自分の持ち味を出して、攻守でアグレッシブにプレーしようと思いました」

Q.序盤のプレーで手ごたえをつかんだのでは?
「フォーメーション的にサイドチェンジした時にサイドMFがフリーでボールを持てることが多かった。仕掛けやすい相手ではあったと思います」

Q.大森選手との関係も良かったですね。
「あそこで渚生がちょっと内側にポジションを取ったり、オープンな体勢をとることによって、相手のサイドMFをつり出して、自分が前向きでボールを受ける状況を作ってくれた。仕掛けた後につまったら、渚生のところに預けるという関係もできていたので、相手としては対応しづらかったかなと思います」

提供:デイリーホーリーホック
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