- 試合日程 / 結果
- Jリーグ百年構想リーグ 第7節 VS 横浜F・マリノス
MATCH INFORMATION
試合情報

第7節
3.18 Wed. 19:00
ケーズデンキスタジアム水戸
-
1-0
前半
0前半0
後半
1後半0
水戸ホーリーホック
水戸
横浜F・マリノス
横浜FM
62分 多田 圭佑
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
水戸ホーリーホック
| GK | 34 | 西川 幸之介 |
| DF | 25 | 真瀬 拓海 |
| DF | 2 | ダニーロ |
| DF | 17 | 板倉 健太 |
| DF | 7 | 大森 渚生 |
| MF | 3 | 大崎 航詩 |
| MF | 19 | 仙波 大志 |
| MF | 11 | 鳥海 芳樹 |
| MF | 14 | 新井 瑞希 |
| FW | 29 | 多田 圭佑 |
| FW | 10 | 渡邉 新太 |
横浜F・マリノス
| 木村 凌也 | 31 | GK |
| 加藤 蓮 | 2 | DF |
| トーマス デン | 44 | DF |
| 角田 涼太朗 | 22 | DF |
| 関富 貫太 | 35 | DF |
| 渡辺 皓太 | 6 | MF |
| 山根 陸 | 28 | MF |
| 近藤 友喜 | 24 | FW |
| テヴィス | 19 | FW |
| ディーン デイビッド | 26 | FW |
| オナイウ 情滋 | 18 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 21 | 松原 修平 |
| DF | 4 | 牛澤 健 |
| DF | 71 | フォファナ マリック |
| MF | 15 | 長尾 優斗 |
| MF | 24 | 山﨑 希一 |
| MF | 39 | 山本 隼大 |
| FW | 22 | 久保 征一郎 |
| FW | 70 | マテウス レイリア |
| FW | 87 | 五木田 季晋 |
| 飯倉 大樹 | 21 | GK |
| 井上 太聖 | 13 | DF |
| 諏訪間 幸成 | 33 | DF |
| 田中 雄大 | 32 | MF |
| 木村 卓斗 | 34 | MF |
| 谷村 海那 | 9 | FW |
| ジョルディ クルークス | 11 | FW |
| 宮市 亮 | 23 | FW |
| ユーリ アラウージョ | 30 | FW |
MANAGER
監督
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
横浜F・マリノス
横浜F・マリノス
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 65 | 39山本 | 10渡邉 |
| 73 | 87五木田 | 14新井 |
| 73 | 24山﨑 | 19仙波 |
| 84 | 71フォファナ | 2ダニーロ |
| 84 | 70Mレイリア | 11鳥海 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 65 | 9谷村 | 26Dデイビッド |
| 65 | 23宮市 | 18オナイウ |
| 77 | 34木村卓 | 28山根 |
| 77 | 11Jクルークス | 24近藤 |
| 86 | 13井上 | 35関富 |
| TIME | PLAYER |
|---|---|
| 48 | 7大森 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 13 | シュート | 5 |
| 4 | ゴールキック | 10 |
| 3 | コーナーキック | 3 |
| 9 | 直接フリーキック | 11 |
| 3 | 間接フリーキック | 0 |
| 3 | オフサイド | 0 |
| 0 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
樹森 大介
大島 秀夫
試合後コメント
〇樹森大介監督(水戸)
「今日は本当に平日のケーズデンキスタジアム水戸なのに、多くの方に集まっていただき、僕の中では平日のナイターでこれだけお客さんが集まるのを見たことがなかったので、本当にサポーターやファンの後押しのおかげで勝点3を取れたと思っています。ゲーム内容で言うと、前半から素晴らしい内容だったと思っています。プレッシングの守備のところは前節に引き続いて、いい部分が出たと思っています。プラスアルファで攻撃のところでしっかりボールを持つというところで、強気のプレーをしようという話をしたんですけど、そこも相手のこともあると思うんですけど、自分たちが主導権を握る時間も増えましたし、一番は0失点で終えたということ。水戸のDNAで言うと、0にはこだわっている部分ではあるので、そこをしっかり表現できて、内容も自信を持って勝ちを手に入れたということに関して、次につながるゲームだったと思っています」
Q.特に前半はボールを支配しました。相手が前に出てこない中、回すところと差すところのバランスや判断を監督はどのように見ていましたか?
「ビルドアップのところはわりかし安定させることができました。そこからの突破のところに関して、まだまだ課題があると感じています。ただ、ここ数試合で言うと、ビルドアップの入り口のところの不安定さがあったので、そこが多少落ち着いただけでも自信になったと思っています。GKからのビルドアップのところで、ここ数試合バタついたところがあったんですけど、勇気を持って継続して、何回か相手の矢印を折ったことによって、相手がプレスにこれなくなったことは次につながると思っています」
〇多田圭佑選手(水戸)
Q.最高のJ1初ゴールになりましたね。
「いや、めちゃくちゃ嬉しいです。本当に前半からいいゲームができてたんで、本当に決めるところだけだったので、やっと練習の成果が出たなっていう感じです」
Q.相手のトラップが大きくなったところを見逃しませんでした。
「そうですね。ちょっとボールが長くて、『わー!』と思ったんですけど、『何かあるかな』と思って最後まで詰めてたら、ああいう形で来たので良かったです」
Q.普段から守備のタスクが多く、プレスの意識が高いところが、結果に結びつきました。
「でも今日はボランチや後ろがめちゃくちゃ守備を頑張ってくれて、ずっとマイボールの時間が多かった。今日は守備よりも攻撃を意識してやってました」
Q.今季初スタメン、J1初ゴールをホームで取りましたね。
「ここで決めないと、本当にスタメンで次の試合も出るっていうのは難しくなると思うので、決めないと入れ替えられるという気持ちでずっとやっていた。結果を残せたのは次の試合にもプラスに繋がるんじゃないかなって思います。色々アクシデントもあった中での初スタメンで、自分の実力で勝ち取ったものではなかった。その中でもこうやって結果を残せたっていうのは良かったかなと思います」
〇真瀬拓海選手(水戸)
Q.右サイドバックでの起用でした。いかがでしたか?
「本職のポジションだったので、いつもより思い切ってプレーできました。ただ、あれだけ押し込めていたので、もっとチャンスを作りたかった。そこの精度の部分にはもっとこだわりたいと思いましたけど、チームとして、特に前半はいいゲームができたので、そこは良かったと思っています」
Q.右MFとは違う持ち味を出せましたね。最後尾から最前線まで走り抜く場面を何度も見せてくれました。
「あの感覚は自分の強みでもあります。そこを今日は出そうと意識して試合に入りました。ある程度出せたと思っています」
Q.仙台時代のチームメイトのオナイウ選手とマッチアップでした。やりやすいものですか? やりにくいものですか?
「めちゃくちゃやりやすかったです。特長をすべて分かっているので、やりやすくて、楽しかったですね」
提供:デイリーホーリーホック
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