- 試合日程 / 結果
- Jリーグ百年構想リーグ 第4節 VS 川崎フロンターレ
MATCH INFORMATION
試合情報

第4節
3.1 Sun. 16:00
Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu
-
2-2
前半
0前半2
後半
2後半0
川崎フロンターレ
川崎F
水戸ホーリーホック
水戸
84分 エリソン
90+3分 脇坂 泰斗
加藤 千尋 45分
加藤 千尋 45+4分
STARTING MEMBER
スターティングメンバー
川崎フロンターレ
| GK | 49 | スベンド ブローダーセン |
| DF | 29 | 山原 怜音 |
| DF | 5 | 佐々木 旭 |
| DF | 3 | 谷口 栄斗 |
| DF | 13 | 三浦 颯太 |
| MF | 16 | 大関 友翔 |
| MF | 6 | 山本 悠樹 |
| MF | 18 | 紺野 和也 |
| MF | 14 | 脇坂 泰斗 |
| MF | 23 | マルシーニョ |
| FW | 91 | ラザル ロマニッチ |
水戸ホーリーホック
| 西川 幸之介 | 34 | GK |
| 飯田 貴敬 | 6 | DF |
| 板倉 健太 | 17 | DF |
| フォファナ マリック | 71 | DF |
| 大森 渚生 | 7 | DF |
| 大崎 航詩 | 3 | MF |
| 仙波 大志 | 19 | MF |
| 真瀬 拓海 | 25 | MF |
| 山本 隼大 | 39 | MF |
| 加藤 千尋 | 8 | FW |
| 渡邉 新太 | 10 | FW |
SUB MEMBER
サブメンバー
| GK | 1 | 山口 瑠伊 |
| DF | 2 | 松長根 悠仁 |
| DF | 22 | フィリップ ウレモヴィッチ |
| MF | 8 | 橘田 健人 |
| MF | 19 | 河原 創 |
| MF | 41 | 家長 昭博 |
| FW | 9 | エリソン |
| FW | 17 | 伊藤 達哉 |
| FW | 24 | 宮城 天 |
| 松原 修平 | 21 | GK |
| ダニーロ | 2 | DF |
| 新井 瑞希 | 14 | MF |
| 長尾 優斗 | 15 | MF |
| 山﨑 希一 | 24 | MF |
| 山下 優人 | 48 | MF |
| 山下 翔大 | 53 | MF |
| 多田 圭佑 | 29 | FW |
| マテウス レイリア | 70 | FW |
MANAGER
監督
川崎フロンターレ
川崎フロンターレ
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 62 | 17伊藤 | 18紺野 |
| 62 | 24宮城 | 23マルシーニョ |
| 62 | 9エリソン | 91Lロマニッチ |
| 75 | 8橘田 | 6山本 |
| 90 | 19河原 | 16大関 |
| TIME | IN | OUT |
|---|---|---|
| 46* | 29多田 | 25真瀬 |
| 71 | 48山下優 | 8加藤 |
| 79 | 70Mレイリア | 39山本 |
| 90 | 24山﨑 | 19仙波 |
| 90 | 2ダニーロ | 10渡邉 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|---|
| 9 | 39山本 |
| 30 | 25真瀬 |
| 77 | 48山下優 |
| TIME | PLAYER |
|---|
| TIME | PLAYER |
|---|
| 14 | シュート | 8 |
| 9 | ゴールキック | 11 |
| 6 | コーナーキック | 6 |
| 12 | 直接フリーキック | 6 |
| 0 | 間接フリーキック | 2 |
| 0 | オフサイド | 2 |
| 1 | PK | 0 |
ハーフタイム監督コメント
長谷部 茂利
樹森 大介
試合後コメント
樹森大介監督
「今日の目標は90分で勝点3を取ることを掲げてアウェイに乗り込んできました。たくさんのサポーターがいた中、はっきり言って悔しい。その一言です。ただ、前半の難しい戦いを水戸ホーリーホックらしい粘り強い守備からしっかり得点を取ることができた。そこは水戸らしさが出たシーンだと思っています。勝点3を取るのはJ1ではそんなに簡単じゃないなというのを再確認しました。この勝点3のためにしっかり練習していかないといけないなと思いました。とはいえ、下を向くような内容ではないですし、選手たちはしっかり戦ってくれたので、次につなげていきたいと思います」
Q.前半難しい戦いが続いた中、疑似カウンターを仕掛けてチャンスを作る場面が何回もありました。狙っていたのでしょうか?
「耐えなくてはいけない時間が増えることは想定していたので、その中でしっかりカウンターで仕留めることはイメージとして持っていました。ただ、もう少し自分たちで主体的にボールを持ちたいという考えもあったのですが、そこはそんなに出せなかったので、課題になったと思います」
Q.終盤、5バックにしましたが、ウイングバックの選手がつり出されて5バックになっていない場面も多く見られました。そこの対応はいかがでしたか?
「サイドの選手はしっかり出ていこうというところがあったので、そこのスライドのところはそこまでストレスはありませんでした」
◯加藤千尋選手
Q.FWとして起用され、2ゴールを決めましたが、チームとしてはPK戦の末、敗れました。
「試合運び的にはフロンターレさんのペースだったと思うんですけれど、そこで粘って自分たちが前半で2ゴールを取れたことはすごく良かったんですけど、最後の試合の締め方っていうところで、やっぱり課題が残るところであったので、そこは修正していきたいなっていうところではあります」
Q.人数かけて攻撃で攻め立て、ゴールを押し込みました。
「相手のキーパーのブローダーセン選手はすごくいいキーパーで、シュート1回は絶対止められるという分析があったんで、そのこぼれ球を絶対に狙っていこうっていう話を試合前からずっとしていた。自分としてもFWだったので狙っていました。それがゴールに繋がってよかったなと思います」
〇マテウス・レイリア選手
Q.加入後初出場でしたが、いかがでしたか?
「前半はかなり押し込まれた中でも2点先制することができた。そういうゲーム内容で試合が進み、後半は守備の時間が長くなった中、同点にされてしまった。悔しい気持ちを感じています」
Q.どんなプレーをイメージして試合に入りましたか?
「ずっと待ち望んでいた機会だったので、気持ちは昂るものがありました。自分が入ったときには背後にスペースがあるのも分かっていたので、そこにボールを入れる狙いはあったのですが、自分が入ってからボールを前進させることができなくて、なかなかボールが入らなかった」
Q.2トップの関係性として、レイリア選手は裏を狙っていたのでしょうか?
「もちろん、守備的に行くイメージはありませんでした。ただ、時間帯を考えると、自分たちが押し込まれた展開だったので、そこから背後を狙うことを常にイメージしていました」
提供:デイリーホーリーホック
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