MATCH INFORMATION

試合情報

第2節

2.14 Sat. 14:00

町田GIONスタジアム

-

2-2

前半

2前半2

後半

0後半0

FC町田ゼルビア

町田

水戸ホーリーホック

水戸

39分 エリキ

45+3分 昌子 源

GOAL

仙波 大志 42分

鳥海 芳樹 44分

入場者数
10442人
天候
晴 無風 気温15.4℃ 湿度41%
ピッチ
全面良芝
主審
福島 孝一郎
副審
安藤 康平、藤澤 達也
第4の審判
山岡 良介

STARTING MEMBER

スターティングメンバー

FC町田ゼルビア

GK 1 谷 晃生
DF 6 望月 ヘンリー海輝
DF 50 岡村 大八
DF 3 昌子 源
MF 88 中村 帆高
MF 31 ネタ ラヴィ
MF 19 中山 雄太
MF 26 林 幸多郎
FW 10 ナ サンホ
FW 7 相馬 勇紀
FW 27 エリキ

水戸ホーリーホック

西川 幸之介 34 GK
飯田 貴敬 6 DF
板倉 健太 17 DF
フォファナ マリック 71 DF
大森 渚生 7 DF
大崎 航詩 3 MF
仙波 大志 19 MF
真瀬 拓海 25 MF
加藤 千尋 8 MF
鳥海 芳樹 11 FW
渡邉 新太 10 FW

SUB MEMBER

サブメンバー

GK 13 守田 達弥
DF 5 ドレシェヴィッチ
MF 18 下田 北斗
MF 23 白崎 凌兵
MF 11 増山 朝陽
FW 22 沼田 駿也
FW 34 徳村 楓大
FW 49 桑山 侃士
FW 99 イェンギ
松原 修平 21 GK
井上 聖也 5 DF
新井 瑞希 14 MF
長尾 優斗 15 MF
山本 隼大 39 MF
山下 優人 48 MF
多田 圭佑 29 FW
奥田 晃也 44 FW
五木田 季晋 87 FW

MANAGER

監督

黒田 剛
樹森 大介

FC町田ゼルビア

FC町田ゼルビア

水戸ホーリーホック

水戸ホーリーホック

選手交代
TIME IN OUT
46* 23白崎 31ネタラヴィ
61 49桑山 10ナサンホ
61 99イェンギ 27エリキ
68 5ドレシェヴィッチ 3昌子
90 18下田 26林
TIME IN OUT
61 87五木田 10渡邉
70 44奥田 11鳥海
70 48山下優 19仙波
79 39山本 8加藤
79 15長尾 7大森
警告
TIME PLAYER
TIME PLAYER
退場
TIME PLAYER
TIME PLAYER
スタッツ
7 シュート 11
10 ゴールキック 4
3 コーナーキック 3
14 直接フリーキック 7
2 間接フリーキック 2
2 オフサイド 2
0 PK 0

ハーフタイム監督コメント

黒田 剛

樹森 大介

試合後コメント

樹森大介監督
「今日もたくさんのサポーターが来てくれた中での戦いだったんですけど、選手たちが今週1週間準備してきたことを攻守にわたってしっかり表現してくれたと思っています。特に前半の入りですね。先週課題であった部分も徹底してくれて、いい形で入ることができました。このゲームに関して言うと、勝点3を取って、勝ちきらないといけなかったと思っているので、そこは深く反省しています。3点目、4点目取れる場面もありましたし、一番注意していたセットプレーで失点ということは、反省しないといけないポイントだと思っています。そういうところを次節につなげていきたいと思っています」

Q.勝点3を取りたかった試合だったと思いますが、初の勝点を手に入れました。この勝点1の意義をどのように捉えていますか?
「僕らにとって、はじめての勝点ということに関していうと、自信につながる勝点1だったと思います。ただ、内容は内容だっただけに、勝点3を取りたかった気持ちの方が強いので、悔しい思いの方が強いです。この内容で勝ちきれないとなると、今後厳しい戦いが続いていく。勝ちきるメンタリティーをつけていかないといけないと思っています」

Q.前節から大きな変化として、プレッシングの強度やアプローチの距離だと思います。そこはいかがでしたか?
「前回の試合を通じて、選手たちが肌で感じたことを今週の練習でしっかり理解して取り組んでくれました。その成果だと思っています。こういったところを日ごろから続けていかないといけないですし、日常を変えていくことをずっと言い続けているので、試合に出ている選手も出ていない選手も同じ方向を向いてやっていければ、さらに良くなっていくと思っています。そこは続けていきたいと思います」


〇鳥海芳樹選手
Q.百年構想リーグ初ゴールを決めました。
「FWとして1点を取れたことは大きいと思います」

Q.きれいに崩しての得点でした。
「水戸が狙っていた形でしたし、うまく駆け引きをして点を決められたので、チームとしての狙いがゴールにつながりました」

Q.勝点1をどのように受け止めていますか?
「今日は本当に勝点3を取れるゲームでした。試合後のロッカールームでも話しましたけど、もったいない勝点1だったと感じています」

Q.前節と比べて、プレスの強度やボールへのアプローチが変わったと思います。
「そこは本当に練習から監督もそうですし、選手同士でも厳しく言ってきたところなので、体現できて良かったと思いますけど、まだまだ失点のところで寄せが甘くて失点になってしまったり、そういったところがあったので、もっともっと練習から積み上げていかないといけないと感じました」


〇真瀬拓海選手
Q.先発出場で力を発揮しました。いかがでしたか?
「入りからアグレッシブにやろうという気持ちでした。サイドMFという慣れないポジションでしたけど、任されたタスクははっきりしていたので、忠実にプレーしようと思っていました。最後、足をつってしまいましたが、やりきれた実感はあります」

Q.サイドのスペースを狙っていくことがタスクだった?
「相手が3バックで前に来るので、その裏のスペースを突いていけという指示がありました。あと、相馬選手が特長のある選手なので、攻撃でやらせないというところがありました。そのタスクはこなせたと思っています。勝利という結果を残せれば、なお良かったと思います」

提供:デイリーホーリーホック
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