

| ホームタウン | ホームスタジアム | チームカラー | ![]() |
マスコットキャラクター |
| 茨城県水戸市 | 笠松運動公園陸上競技場 | 青 | ホーリーくん | |
| (収容人数:22,022人) 那珂市向山1282-1 |
子供からお年寄りまで多くのファンに愛され、親しまれるマスコットとして、デザインと名称を一般公募して誕生しました。 |
| 商号 | 株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホック |
| 所在地 | 〒310−0852 水戸市笠原町136-1 |
| 代表・営業・広報 | TEL:029-212-7700 FAX:029-212-7705 |
| 強化部・育成普及 | TEL:029-212-7780 FAX:029-212-7781 |
| 創立年月日 | 1997年 2月 7日 |
| 代表取締役社長 | 沼田 邦郎 |
| 取締役 | 幡谷 公朗、望月 明男 |
| 監査役 | 中山 卓也 |
| 営業部 | |
| 副部長 総務・財務主任 広報担当副主任 |
鈴木 郁恵 |
| 広報担当主任 総務・財務副主任 |
舘 智穂子 |
| 試合運営主任 コミュニティ推進副主任 |
佐藤 秀一 |
| コミュニティ推進主任 営業担当 満席プロジェクト副主任 |
楢崎 裕史 |
| 営業担当 | 會澤 裕頼 |
| 満席プロジェクト主任 試合運営副主任 |
木村 孝 |
| フットパルケ事業部 | |
フットパルケ水戸支配人 |
小松 弘樹 |
| 営業副主任 | 吉成 真奈美 |
| 強化部 | |
| 強化・育成部長 | 萩原 武久 |
| ○トップチーム ○育成部(ユース、ジュニアユース、ジュニア) ○普及部(小学生以下)/サッカースクール |
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| 1994年 | 水戸市内の石山徹氏が、地域に根ざしたサッカークラブチームFC水戸を創設。 茨城県社会人リーグに参加し、初年度優勝を飾る。 |
| 1997年 | プリマハムフットボールクラブ土浦が、全国地域リーグ決勝大会で2位になり、旧JFL昇格を決めたが、不況の影響で同クラブの廃部が決まった。 FC水戸がプリマハムフットボールクラブ土浦を吸収合併。石山氏を筆頭株主に資本金2500万円で株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホックを設立、チームのホームタウンを土浦から水戸に移転し、旧JFLに初参戦。 16位でシーズンを終えた。 |
| 1998年 | 旧JFL2年目は14位と低迷。 |
| 1999年 | Jリーグ2部制移行に伴い新JFLに参加。大型補強でチーム力が大幅アップ。 新JFLで破竹の7連勝でセカンドステージ優勝を飾り、総合3位でJ2昇格が決まった。 |
| 2000年 | クラブ創立4年目でJ2リーグに参戦し、9位の成績を残した。 |
| 2001年 | J2リーグ2年目は11位に終わった。経営危機の責任を取って石山氏が退任。前監督の小林寛氏が社長に就任。 |
| 2007年 | 小林寛氏の任期満了により、取締役であった宮田裕司氏が代表取締役社長に就任した。 | 2008年 | 2008年4月7日 宮田裕司の退任を受け取締役であった沼田邦郎氏が代表取締役社長に就任。 | 2008年 | 茨城県水戸市梅香より水戸市笠原町へクラブ事務所を移転。6月16日より強化・育成部長に萩原武久氏が就任。 |
水戸ホーリーホックはJリーグ所属のプロ(トップチーム)とアマチュアのカテゴリーを有します。アマチュアには次代の選手を育てるユース(U-18)と強化・普及両面を担うジュニアユース(U-15)(U-13)、ジュニアチームがあります。
| TOPチーム | |
| ホームゲーム、アウェイゲーム、トレーニングなどチームのスケジュール管理やグラウンド手配も含めたもろもろの準備業務を行います。 | |
| 短期・長期を考えた新人のスカウティングや移籍によるチーム強化の活動。監督やコーチ、トレーナー、ドクターなどスタッフの体制づくりやフィジカル分野のマネージメント業務。 | |
| ホームゲームは私たちクラブの現場に相当します。事業部スタッフが直接現場でお客様と触れ合い、お客様と同じ温度を感じることも大切なことです。 ホームスタジアムではできるだけ多くのイベントを企画し、お客様にはサッカーのゲームだけでなく、エンターテイメントを楽しんでいただこうと考えています。ホームゲームは事業部スタッフ、そして水戸運営ボランティア「ティファーレ」をはじめとする協力団体の皆様の多くのお力、ご支援を頂きながら運営しております。 |
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| 水戸ホーリーホックは日本サッカー協会所属のチームであり、茨城県サッカー協会にも所属し、連携して事業を行っています。Jリーグや県協会、市協会とは、プロチームの義務としてサッカーに親しむ人口を増やし、日本のサッカーを強くするためにも、積極的にかかわっていきます。 | |
| アマチュア | |
| 水戸ホーリーホックのユース組織は、トップチームへの選手の供給を目指すU-18(高校生年代)と強化と地域での普及、両面の目的を持つU-15(中学生年代)、U-13(小学生年代)の3つのカテゴリーがあります。 | |
| U-18は1997年に16〜18歳の一期生でスタートし、トップチームのサッカーをモデルに年々レベルアップすることを目指しています。 | |
| U-15は2000年に発足した中学生のチーム。当初1年生だけでスタートしましたが、現在は1,2年生中心のチームになりました。より地域に密着したチームづくりを目指しています。 | |
| U-13はこれまで公式試合の少なかったU-13年代の選手へ緊張感のある試合に出場する機会を与えることで、成長の場を与え「個の育成」の促進を目指しています。 | |
| 行政との連携 | 地域振興活動 | 人材の育成支援 |
| 水戸ホーリーホック・ホームタウン推進協議会(会長・加藤浩一水戸市長)を通じ活動しています。 | 市民行事、商店街行事などに参加し、地域の振興に努めます。 | インターンシップや職場体験の受入れを積極的に行い、スタジアム業務を通じ未来の力となる人材の育成に努めます。 |