2007Jリーグ ディビジョン2 第34節

2007年 8月16日(木) 19:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 2,071人 【天候】 晴、弱風、気温30.8℃、湿度67% 【ピッチ】 良芝、乾燥
【主審】 飯田 淳平 【副審】 安食 弘幸/金子 聡一郎 【第4の審判員】 川俣 秀
水戸ホーリーホック 1 0 前半 0 1 アビスパ福岡
1 後半 1
試合メンバー
GK: 1 本間 幸司
DF: 4
3
14
17
鈴木 和裕
平松 大志
吉本 岳史
金澤 大将
MF: 13
26
6
25
椎原 拓也
ビジュ
小椋 祥平
鈴木 良和
FW: 27
11
岩舘 侑哉
塩沢 勝吾
GK: 1 神山 竜一
DF: 20
2
8
山形 辰徳
宮本 亨
チェッコリ
MF: 11
7
6
18
16
10
田中 佑昌
宮崎 光平
布部 陽功
山形 恭平
久永 辰徳
久藤 清一
FW: 9 リンコン
GK: 21 武田 博行
MF: 18
22
29
金 基洙 (72' 25 鈴木 良和)
森 賢一
眞行寺 和彦 (45' 13 椎原 拓也)
FW: 19 西野 晃平 (77' 27 岩舘 侑哉)
GK: 30 六反 勇治
DF 5
13
長野 聡 (73' 7 宮崎 光平)
柳楽 智和
FW: 19
29
林 祐征 (63' 10 久藤 清一)
宇野沢 祐次 (79' 16 久永 辰徳)
得点者
63' 29 眞行寺 和彦
89' 6 布部 陽功
警告・退場
37' 20 山形 辰徳 (ラフプレー)
ハーフタイムコメント
前田 秀樹 監督

前半相手の起点を潰せた。後半も続けること。
攻撃に入った時、思い切ってプレーして勝負すること。
集中していこう。

リトバルスキー 監督

DFは必ず無失点に抑えること。
点が取れなくても焦らずにいつものプレーを。
どんな形でも1点は取ること。

試合後の監督のコメント
前田 秀樹 監督

惜しい試合だった。
後半思い切り勝負しようと言ったことがその通りになり、点につながった。
自分たちでボールを支配できれば勝てた試合だった。

リトバルスキー 監督

最後の最後に点を取って追いついて良かった。
タフなゲームだった。
水戸はいいサッカーをしていて、うちのサッカーができなくなってしまった。




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