2007Jリーグ ディビジョン2 第32節

2007年 8月 5日(日) 19:04キックオフ ユアテックスタジアム仙台
【入場者数】 13,569人 【天候】 晴、無風、気温28.1℃、湿度76% 【ピッチ】 全面良芝、乾燥
【主審】 砂川 恵一 【副審】 浅野 正樹/小曽根 潮 【第4の審判員】 矢部 鋼治
水戸ホーリーホック 1 1 前半 1 1 ベガルタ仙台
0 後半 0
試合メンバー
GK: 1 本間 幸司
DF: 4
3
14
18
鈴木 和裕
平松 大志
吉本 岳史
金 基洙
MF: 17
26
6
25
金澤 大将
ビジュ
小椋 祥平
鈴木 良和
FW: 9
11
鈴木 孝明
塩沢 勝吾
GK: 16 林 卓人
DF: 25
3
7
26
菅井 直樹
渡辺 広大
千葉 直樹
田ノ上 信也
MF: 27
5
10
8
富田 晋伍
ジョニウソン
梁 勇基
ロペス
FW: 20
13
関口 訓充
中島 裕希
GK: 31 原田 欽庸
DF: 30 中村 英之
MF: 13
22
29
椎原 拓也 (71' 25 鈴木 良和)
森 賢一
眞行寺 和彦 (77' 17 金澤 大将)
GK: 1 小針 清充
DF: 4 白井 博幸 (85' 20 関口 訓充)
MF: 23
24
田村 直也
永井 篤志 (66' 10 梁 勇基)
FW: 11 ファビーニョ (77' 13 中島 裕希)
得点者
21' 11 塩沢 勝吾
28' 8 ロペス
警告・退場
ハーフタイムコメント
前田 秀樹 監督

アプローチを早くすること。
攻守の切り替えを早くすること。
積極的にプレーすること。

望月 達也 監督

自分達のリズムでボールを動かせているので、落ち着いて後半も入っていこう。
攻撃時のリズムに変化をつけよう。

試合後の監督のコメント
前田 秀樹 監督

選手達はよく凌いでくれた。仙台相手に走り負けていなかった。
恐がらずに攻めていったので点を取ることができたが、そのあと引いてしまったのが残念だった。
前半、サイドをうま使うことができなかったが、後半少し修正することができた。
選手達に前にいこうとういう意識がでてきたことが良かった。

望月 達也 監督

積極的に点を取りにいった。
相手の考えていることは読めているつもりだったが失点してしまった。
攻撃のタイミングを修正したので、点を取ることができた。
結果は悪かったが、自分達の考えていることを信じてやり続けたい。




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