2006Jリーグ ディビジョン2 第38節

2006年 9月 9日(土) 19:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 3,046人 【天候】 晴、中風 気温24.2℃、湿度90% 【ピッチ】良芝、乾燥
【主審】 野田 祐樹 【副審】 木城 紀和/森本 洋司 【第4の審判員】 塚越 由貴
水戸ホーリーホック 2 1 前半 0 0 徳島ヴォルティス
1 後半 0
試合メンバー
GK: 21 武田 博行
DF: 32
14
5
4
大和田 真史
吉本 岳史
時崎 悠
河野 淳吾
MF: 7
6
30
13
秦 賢二
小椋 祥平
マルキーニョ
椎原 拓也
FW: 11
9
塩沢 勝吾
アンデルソン
GK: 31 高橋 範夫
DF: 28
4
14
天羽 良輔
井手口 純
石田 祐樹
MF: 2
16
6
8
11
アンドレ
挽地 祐哉
大場 啓
伊藤 彰
片岡 功二
FW: 18
7
羽地 登志晃
ジョルジーニョ
GK: 1 本間 幸司
DF: 3
平松 大志
MF: 8
22
権東 勇介 (88' 7 秦 賢二)
桑原 剛 (45' 30 マルキーニョ)
FW: 19 西野 晃平 (65' 11 塩沢 勝吾)
GK: 1 山口 篤史
DF: 20
23
大森 健作 (73' 4 井手口 純)
金 位漫 (87' 23 金 位漫)
MF: 32 玉乃 淳
FW: 13 小林 康剛 (73' 7 ジョルジーニョ)
得点者
18'
86'
14
9
吉本 岳史
アンデルソン
警告・退場
22' 4 河野 淳吾 (ラフプレイ)
7'
13'
13'
25'
14
14
14
4
石田 祐樹 (反スポーツ的行為)
石田 祐樹 (遅延行為)
石田 祐樹 (警告2回:退場)
井手口 純 (反スポーツ的行為)
ハーフタイムコメント
前田 秀樹 監督

数的優位だからといって動きをとめないこと。
サイドにボールが出たらもっと積極的に攻めていこう。
集中してプレーすること。

田中 真二 監督

数的不利な状況中で最小失点に抑えられたが、ミスが少なかった。
後半はミスをなくし、ラインを上げて高い位置でボールを動かし点を取りに行く。

試合後の監督のコメント
前田 秀樹 監督

前節退場になってやられてしまったが、今日は逆の状態になった。
一人多い状態で、確実にサイドを崩して中に入るプレーをして、早い段階で追加点を取りたかった。
相手を追い込むサッカーができなかったので、勝はしたが納得できない部分もあった。

田中 真二 監督

早い段階でアクシデントがあり、人数が少なくなって流れが変わってしまった。
人が少ない中で集中を切らさずにやってくれたが、やはり苦しい状態になり、こういう結果になってしまった。




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