2006Jリーグ ディビジョン2 第30節

2006年 7月26日(水) 19:04キックオフ 神戸ウイングスタジアム
【入場者数】 4,190人 【天候】晴、弱風 気温 27,8℃、湿度 86% 【ピッチ】全面良芝、乾燥
【主審】 早川 一行 【副審】 五十嵐 和也/原田 昌彦 【第4の審判員】 今村 義朗
水戸ホーリーホック 0 0 前半 1 2 ヴィッセル神戸
0 後半 1
試合メンバー
GK: 21 武田 博行
DF: 20
4
14
32
倉本 崇史
河野 淳吾
吉本 岳史
大和田 真史
MF: 22
13
7
29
桑原 剛
椎原 拓也
秦 賢二
眞行寺 和彦
FW: 9
19
アンデルソン
西野 晃平
GK: 34 荻 晃太
DF: 4
32
5
3
北本 久仁衛
柳川 雅樹
河本 裕之
坪内 秀介
MF: 18
10
8
田中 英雄
ホルヴィ
栗原 圭介
FW: 7
19
17
朴 康造
近藤 祐介
三浦 淳宏
GK: 1 本間 幸司
DF: 5 時崎 悠(89' 13 椎原 拓也)
MF: 17
24
秋田 政輝 
高橋 周大(69' 22 桑原 剛)
FW: 11 塩沢 勝吾(77' 29 眞行寺 和彦)
GK: 30 徳重 健太
DF: 20 丹羽 竜平(59' 32 柳川 雅樹) 
MF: 16 小森田 友明(82' 5 河本 裕之)
FW: 11
14
茂木 弘人(45' 17 三浦 淳宏)
平瀬 智行 
得点者
     
16'
89'
8
7
栗原 圭介
朴 康造
警告・退場
12' 67'
75'
77'
***

29 32
24
13
5
眞行寺 和彦(ラフプレイ)
大和田 真史(反スポーツ的行為)
高橋 周大(反スポーツ的行為)
椎原 拓也(反スポーツ的行為)
時崎 悠(異議)
56' 5 河本 裕之(ラフプレイ)
ハーフタイムコメント
前田 秀樹 監督

攻守の切り替えを速くする事
自分達のペースでゲームをやる事
後半勝負
スチュアート・バクスター 監督

ハードワークもしているし、1stディフェンダーの切り替えもできているが、組み立てのときしっかりタッチしてまとに当てていこう。
いい攻守の切り替えを!
最初からプレッシャーをかけていこう。
試合後の監督のコメント
前田 秀樹 監督

いいゲームは出来た。前半、集中が切れたところでやられた。後半、神戸の足が止まったがレフェリーにやられたという感じのゲームだった。判定が不安定なところがあり、終わり間際では決定的なファールを流されてしまった。この時間に失点することは大変痛かった、1分もあれば得点は取れるのに。でも、選手たちは非常に自信を持ちつつある。
スチュアート・バクスター 監督

ピッチが悪くポゼッションが上手く出来なかった。セットプレーや攻守の切り替えが大事だと思った。そこで点が取れたのは良かった。後半、リズムが悪くなったがどうにか耐える事が出来た。



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