2006Jリーグ ディビジョン2 第29節

2006年 7月 22日(土) 19:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 1,859人 【天候】 曇、弱風 気温23.0℃、湿度85% 【ピッチ】良芝、乾燥
【主審】 池田 直寛 【副審】 安部 浩士/森本 洋司 【第4の審判員】 大倉 直哉
水戸ホーリーホック 2 1 前半 1 2 サガン鳥栖
1 後半 1
試合メンバー
GK: 21 武田 博行
DF: 20
14
5
32
倉本 崇史
吉本 岳史
時崎 悠
大和田 真史
MF: 22
7
30
29
桑原 剛
秦 賢二
マルキーニョ
眞行寺 和彦
FW: 9
19
アンデルソン
西野 晃平
GK: 1 シュナイダー潤之介
DF: 26
6
5
16
長谷川 豊喜
村主 博正
金 裕晋
高地 系治
MF: 7
23
8
34
濱田 武
衛藤 裕
尹 晶煥
山城 純也
FW: 24
9
小林 成光
鈴木 孝明
GK: 1 本間 幸司
DF: 2
4
森 恵佑
河野 淳吾 (80' 30 マルキーニョ)
MF: 24 高橋 周大 (71' 22 桑原 剛)
FW: 11 塩沢 勝吾 (89' 19 西野 晃平)
GK: 31 浅井 俊光
MF: 28
30
18
10
廣瀬 浩二 (81' 10 宮原 裕司)
蒲原 達也
竹村 栄哉 (70' 9 鈴木 孝明)
宮原 裕司 (63' 24 小林 成光)
得点者
6'
77'
19
19
西野 晃平
西野 晃平
17'
60'
6
26
村主 博正
長谷川 豊喜
警告・退場
18'
31'
48'
69'
19
20
29
30
西野 晃平 (反スポーツ的行為)
倉本 崇史 (ラフプレイ)
眞行寺 和彦 (ラフプレイ)
マルキーニョ (反スポーツ的行為)
26'
57'
26
7
長谷川 豊喜 (ラフプレイ)
濱田 武 (ラフプレイ)
ハーフタイムコメント
前田 秀樹 監督

リズムは悪くない。後半も続けること。
パスミスをした後に守備のバランスが崩れている。早く修正すること。
積極的にシュートを打つこと。

松本 育夫 監督

自分たちのミスで失点した。集中を切らさないようにしよう。
前線にボールが入ったら、2列目の人がフォローに行こう。
ボールを奪ったら、DFラインを上げよう。

試合後の監督のコメント
前田 秀樹 監督

鳥栖とはいつもこういう試合。決着をつけたかった。
先制したところまではよかったが、注意していた尹選手を捕まえきれなかった。
ボランチがいないため交代のタイミングなどに気を使った。こういうゲームは生きのいい選手がいると良い。

松本 育夫 監督

互いにリスタートからの失点。水戸のセットプレーからの得点力は意識していた。
引き気味のチームから2点取ったのは収穫。ただセットプレーからの失点は反省材料にしてトレーニングで修正しないといけない。




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