2006Jリーグ ディビジョン2 第11節

2006年 4月 22日(土) 14:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 1,667人 【天候】 晴、中風、気温15.6℃、湿度43% 【ピッチ】 良芝、乾燥
【主審】 辺見 康裕 【副審】 佐幸 欣治/阿部 浩士 【第4の審判員】 木暮 雄一
水戸ホーリーホック 2 1 前半 1 1 徳島ヴォルティス
0 後半 0
試合メンバー
GK: 21 武田 博行
DF: 20
14
32
4
倉本 崇史
吉本 岳史
大和田 真史
河野 淳吾
MF:   17
6
8
7
秋田 政輝
小椋 祥平
権東 勇介
秦 賢二
FW: 19
9
西野 晃平
アンデルソン
GK: 21 島津 虎史
DF:

23
4
27
29

金 位漫
井手口 純
辻本 茂輝
尾上 勇也

MF:

17
16
14
8
7

秋葉 忠宏
挽地 祐也
石田 祐樹
伊藤 彰
ジョルジーニョ

FW: 18 羽地 登志晃
GK: 31 原田 欽庸
MF: 13
22
椎原 拓也 (89' 8 権東 勇介)
桑原 剛 (64' 17 秋田 政輝)
FW: 23
27
岡本 勇輝
岩舘 侑哉 (83' 19 西野 晃平)
GK:
31
高橋 範夫
DF
20
大森 健作
MF
6
大場 啓 (86' 7 ジョルジーニョ)
MF
10
13
大島 康明 (78' 17 秋葉 忠宏)
小林 康剛 (78' 14 石田 祐樹)
得点者

18'
50'

9
14
アンデルソン
吉本 岳史
40' 18

羽地 登志晃

警告・退場
89'
22
桑原 剛 (遅延行為)
21' 17 秋葉 忠宏 (反スポーツ的行為)
ハーフタイムコメント

前田 秀樹 監督

セカンドボールをとった後、シンプルに展開すること。
相手が左サイドで起点をつくっているので、スペースを与えないこと。
チャンスは必ずある。守備をしっかりしていれば必ず得点は取れる。

田中 真二 監督

前半の最後の方で追いついたのは良かった。
あわてることなくやれれば、自分達のペースでやれている。
後半は、ボールを早くまわして、外からくずしていきたい。

試合後の監督のコメント

前田 秀樹 監督

ようやく勝てたという感じ。前節、空きという事もあり、ハンデがあった試合だった。FWでボールがキープできて、高さもあり守備もハーフタイムで修正をして後半から相手の中盤に仕事をさせないなど、いいゲーム展開が出来た。

田中 真二 監督

我々がしようとしているサッカーは出来たが、球ぎわのプレーが相手が上だった。まだ、センタリングの精度が低くシュートまで持って行けないなど今後の課題となった。


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