| 2006年 4月 15日(土) 19:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場 |
【入場者数】 1,569人 【天候】 晴、中風、気温7.1℃、湿度57% 【ピッチ】 良芝、乾燥
【主審】 廣瀬 格 【副審】 西村 典之/小曽根 潮 【第4の審判員】 大倉 直哉 |
| 水戸ホーリーホック |
0 |
0 |
前半 |
0 |
0 |
サガン鳥栖 |
| 0 |
後半 |
0 |
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| 試合メンバー |
| GK: |
21 |
武田 博行 |
| DF: |
20
14
32 4 |
倉本 崇史
吉本 岳史
大和田 真史
河野 淳吾 |
| MF: |
29
6
8
7 |
眞行寺 和彦
小椋 祥平
権東 勇介
秦 賢二 |
| FW: |
19
27 |
西野 晃平
岩舘 侑哉
|
|
| GK: |
31 |
浅井 俊光 |
| DF: |
26
5
4
16 |
長谷川 豊喜
金 裕晋
飯尾 和也
高地 系治 |
| MF: |
7
14
8
34 |
濱田 武
高橋 義希
伊 晶煥
山城 純也 |
| FW: |
11 25 |
新居 辰基
藤田 祥史 |
|
| GK: |
31 |
原田 欽庸 |
| MF: |
13
17 |
椎原 拓也
秋田 政輝 |
| FW: |
11 23 |
塩沢 勝吾 ('75 27 岩舘 侑哉)
岡本 勇輝 |
|
| GK: |
33 |
田中 賢治 |
| DF |
3 |
加藤 秀典 ('86 34 山城 純也) |
| MF |
30 20 24 |
蒲原 達也
山口 貴之 ('79 25 藤田 祥史)
小林 成光 ('59 7 濱田 武) |
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| 得点者 |
|
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| 警告・退場 |
16' 49' 89' |
32 6 14 |
大和田 真史 (ラフプレイ) 小椋 祥平 (反スポーツ的行為) 吉本 岳史 (反スポーツ的行為) |
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42' 70' 81'
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4 25 20 |
飯尾 和也 (ラフプレイ) 藤田 祥史 (ラフプレイ) 山口 貴之 (遅延行為) |
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| ハーフタイムコメント |
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前田 秀樹 監督
自信をもっていこう。
セカンドボールをしっかりすること。
クロスボールの精度をあげること。必ず点は取れる。
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松本 育夫 監督
我慢を続けて、失点しないようにしよう。
DFラインでボールを持っている時は、早くボールを回そう。
前線にボールが渡ったら、積極的にボールを打とう。
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| 試合後の監督のコメント |
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前田 秀樹 監督
今日はどうしても勝ちたい試合だった。相手もここ数試合内容的にはいいゲームをしているので、そこをどう崩していくか練習で調整してきた。
前半、守備に関してはうまくいったが、後半は攻撃に課題が残る内容だった。西野が戻ってきたことによって、前線でのためができるようになった。
今後はFWでの組み合わせのオプションが増えたので、攻撃の組み合わせをいろいろためしてみたい。
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松本 育夫 監督
水戸との今年初のゲームで変化したチームを見せたかったが、グラウンド状態が悪く速いボール回しができなかった。そのために水戸のペースになってしまった。
残り40試合あるので攻撃の部分を修正して戦っていきたい。
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