2005Jリーグ ディビジョン2 第38節

2005年10月29日(土) 14:00キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 6,548人 【天候】 曇、弱風、気温20.0℃、湿度73% 【ピッチ】 良芝、乾燥
【主審】 辺見 康裕 【副審】 石田 宏之/原田 昌彦 【第4の審判員】 鈴木 朗
水戸ホーリーホック 1 0 前半 0 0 横浜FC
1 後半 0
試合メンバー
GK: 1 本間 幸司
DF: 6
3
20
32
小椋 祥平
吉本 岳史
深津 康太
大和田 真史
MF:   29
19
14
7
眞行寺 和彦
永井 俊太
栗田 泰次郎
秦 賢二
FW: 9
27
ファビオ
岩舘 侑哉
GK: 1 小山 健二
DF:

5
14
26
27

早川 知伸
河野 淳吾
山尾 光則
中島 崇典

MF:

17
10
30
8

北村 知隆
内田 智也
山口 素弘
吉武 剛

FW: 9
11
城 彰二
三浦 知良
GK: 31 原田 欽庸
DF: 2 須田 興輔
MF: 10
8
森田 真吾
関 隆倫 (89' 29 眞行寺 和彦)
FW: 11 磯山 和司 (57' 27 岩舘 侑哉)
GK:
12
柴崎 貴広
MF:
6
15
18
シルビオ (78' 11 三浦 知良)
坂井 洋平
小野 信義 (51' 10 内田 智也)
FW:
32

高田 保則 (8' 26 山尾 光則)

得点者
86' 3 吉本 岳史
警告・退場
85'
89'
5
18
早川 知伸 (得点機会阻止)→退場
小野 信義 (反スポーツ的行為)
ハーフタイムコメント

前田 秀樹 監督

ワイドのポジショニングをはっきりと。
ボールを取った後のチャンスを必ず生かそう。
クロスからのヘディングをもっと狙っていこう。
オフサイドを取られないよう、チャンスの時の走り方を注意。

足達 勇輔 監督

ボールの失い方が悪いので、後半集中すること。
相手に簡単にロングボールを蹴らせないために、FWの2人はもっと前からプレッシャーに行くこと。
奪った後ももう少し速い攻撃を心掛ける!!
Win!

試合後の監督のコメント

前田 秀樹 監督

なんとか苦しいゲームの中で勝てたということが大きい。しばらく苦戦が続いていたが、サイドを変えたのと吉本の復帰が大きかった。
何回かリスタート時など危ない場面があったが、本間もよくしのいでくれた。横浜は攻撃的でプレスがきついのでセカンドボールを拾おうと話していた。
今日の勝利は自信につながるだろう。
 

足達 勇輔 監督

自信を持って送り出せなかったのは、私の責任である。嫌な雰囲気の中、ミスから失点してしまったことが本当に残念だ。
もっとリズムのいいときに攻めて点を取れるよう、今後しっかりトレーニングしていきたい。
 


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