2005Jリーグ ディビジョン2 第37節

2005年10月22日(土) 14:04キックオフ 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
【入場者数】 10,230人 【天候】 曇、弱風、気温14.7℃、湿度70%  【ピッチ】 全面良芝、乾燥
【主審】 田辺 宏司 【副審】 柳沢 和也/西村 典之 【第4の審判員】 浜根 利之
京都パープルサンガ 3

1

前半

0

1 水戸ホーリーホック
2 後半 1
試合メンバー
GK: 1 平井 直人
DF: 4
3
 2
13
鈴木 和裕
リカルド
鈴木 悟
三上 卓哉
MF:

  18
16
27
14

米田 兼一郎
斉藤 大介
加藤 大志
中払 大介
FW: 9
10
アレモン
パウリーニョ
GK: 1 本間 幸司
DF: 6
32
20
10
小椋 祥平
大和田 真史
深津 康太
森田 真吾
MF:   8
17
19
29
7
関 隆倫
秋田 政輝
永井 俊太
眞行寺 和彦
秦 賢二
FW: 11 磯山 和司
GK: 26 西村 弘司
DF: 5 手島 和希
MF 8
11
美尾 敦 (89' 14 中払 大介)
星 大輔 (62' 27 加藤 大志)
FW 31 田原 豊 (84' 9 アレモン)
GK:
21
武田 博行
DF:
2
須田 興輔 (45' 17 秋田 政輝)
MF:
22
伊藤 仁 (70' 29 眞行寺 和彦)
FW:
27
9

岩舘 侑哉
ファビオ (53' 8 関 隆倫)

得点者
42'
59'
89'
10
10
11
パウリーニョ
パウリーニョ
星 大輔
66' 9 ファビオ
警告・退場
56'
9
アレモン (反スポーツ的行為)
4'
44'
60'
87'
20
6
10
22
深津 康太 (反スポーツ的行為)
小椋 祥平 (反スポーツ的行為)
森田 真吾 (異議)
伊藤 仁  (ラフプレイ)
ハーフタイムコメント

柱谷 幸一 監督

常にカウンターを狙っていこう。
守備は、前半通りにしっかりリスクマネジメントしよう。
冷静に、そしてもう1点取りにいこう。

 

前田 秀樹 監督

つなぐところはしっかりとつなぐこと。
あわてないで自信をもってプレーすること。
後半が勝負だ。

試合後の監督のコメント

柱谷 幸一 監督

今日の試合はかなり引き込まれることを予想していました。その中で、サイドチェンジやトップにボールをあてるなど隙をついていきたかった。1点目は2トップのコンビでいい先制点がとれた。
気の緩みがあったのか、途中水戸のトップにつけられてチャレンジされてしまったが、星の3点目でゲームが決まったという感じです

 

前田 秀樹 監督

水戸も少しはいい攻撃ができるんだというゲームを見せられたと思う。京都にはいいイメージがあるのでこういう試合ができた。力の差はあるが、水戸も京都を脅かすゲームができたのではないかと思う。
ウチは2トップにして、ディフェンスのもろさやずさんなところが出てしまったと思います。
 


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