2005Jリーグ ディビジョン2 第30節

2005年9月4日(日) 18:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
【入場者数】 2,218人 【天候】 曇、中風、気温23.3℃、湿度80% 【ピッチ】 良芝、乾燥
【主審】 扇谷 健司 【副審】 原田 秀昭/伊東 知哉 【第4の審判員】 磯崎 政克
水戸ホーリーホック 1 1 前半 0 1 京都パープルサンガ
0 後半 1
試合メンバー
GK: 21 武田 博行
DF: 2
3
32
24
須田 興輔
吉本 岳史
大和田 真史
吉瀬 広志
MF:   8
29
19
17
7
関 隆倫
眞行寺 和彦
永井 俊太
秋田 政輝
秦 賢二
FW: 11 磯山 和司
GK: 1 平井 直人
DF:

4
3
2
13

鈴木 和裕
リカルド
鈴木 悟
三上 卓哉

MF:

18
16
27
8

米田 兼一郎
斉藤 大介
加藤 大志
美尾 敦

FW: 10
9
パウリーニョ
アレモン
GK: 31 原田 欽庸
MF: 14
10
22
栗田 泰次郎
森田 真吾 (62' 29 眞行寺 和彦)
伊藤 仁 (76' 8 関 隆倫)
FW: 27 岩舘 侑哉 (82' 27 岩舘 侑哉)
GK:
26
西村 弘司
MF:
17
25
11
石井 俊也
六車 拓也 (45' 18 米田 兼一郎)
星 大輔 (68' 4 鈴木 和裕)
FW:
31

田原 豊 (45' 8 美尾 敦)

得点者
39' 3 吉本 岳史
69' 27 加藤 大志
警告・退場
17'
55'
61'
61'
11
24
24
24
磯山 和司 (反スポーツ的行為)
吉瀬 広志 (ラフプレイ)
吉瀬 広志 (繰り返しの違反)
吉瀬 広志 (警告2回)→退場
84' 31 田原 豊 (ラフプレイ)
ハーフタイムコメント

前田 秀樹 監督

いい守備をしているが、もっとスペースをうまく使っていこう。
下がりすぎないよう、ポジショニングに注意。
積極的にボールを奪っていこう。
残り45分、集中していこう。

柱谷 幸一 監督

相手のワントップへのマークをしっかりと。
攻めのところはもっと積極的に。
セカンドボールをひろうこと。
しっかり集中して勝ちにいこう。
もっと泥臭いサッカーをしないといけない。

試合後の監督のコメント

前田 秀樹 監督

勝ち試合を逃した感じである。今回のシステムで起用した秋田と眞行寺の2シャドーが運動量があり、守備の意識も高くよく機能していたと思うが、吉瀬の退場によりプランが崩れた。
決定的なチャンスはあったので、冷静にプレーすれば改善できるだろう。次のゲームに向けてしっかり取り組みたい。

 

柱谷 幸一 監督

非常に残念な結果であった。特に前半、本当に勝とうとしているか、集中力がまったくなかった。こういうゲームをやっていたら勝てない。サッカーはそんなに甘くない。
次はホームなので、選手ともしっかり話をしていい準備をしたい。
   


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