2005Jリーグ ディビジョン2 第21節

2005年 7月13日(水) 19:04キックオフ 西京極総合運動公園
【入場者数】 6,951人 【天候】 曇、弱風、気温27.3℃、湿度78% 【ピッチ】 全面良芝、乾燥
【主審】 上川 徹 【副審】 河野 暁/石田 宏之 【第4の審判員】 今村 義朗
京都パープルサンガ 1

0

前半 0 1 水戸ホーリーホック
1 後半 1
試合メンバー
GK:
1
平井 直人
DF:
4
3
5
13
 鈴木 和裕
リカルド
手島 和希
三上 卓哉
MF:
18
16
11
8
米田 兼一郎
斉藤 大介
星 大輔
美尾 敦
FW:
10
9
パウリーニョ
アレモン
GK: 1 本間 幸司
DF: 2
3
20
32
須田 興輔
吉本 岳史
深津 康太
大和田 真史
MF: 8
30
19
10
7
関 隆倫
マルキーニョ
永井 俊太
森田 真吾
秦 賢二
FW: 9 デルリス
GK: 26 西村 弘司
DF 20 鷲田 雅一
MF: 25
27
六車 拓也 (55' 8 美尾 敦)
加藤 大志 (58' 11 星 大輔)
FW: 31 田原 豊 (65' 9 アレモン)
GK: 21 武田 博行
DF: 24 吉瀬 広志
MF: 29
23
眞行寺 和彦 (71' 10 森田 真吾)
中井 昇吾 (67' 9 デルリス)
FW: 11 磯山 和司 (54' 8 関 隆倫)
得点者
68' 10 パウリーニョ
79' 3 吉本 岳史
警告・退場
11'
78'
1
5
平井 直人 (ラフプレイ)
手島 和希 (反スポーツ的行為)
34'
48'
81'
20
10
20
深津 康太 (ラフプレイ)
森田 真吾 (反スポーツ的行為)
深津 康太 (ラフプレイ) ⇒退場
ハーフタイムコメント

柱谷 幸一 監督

サイドにボールが出たところで、もっとプレッシャーをかけること
横パスを入れている時に常にまわりが動いてパスを引き出すこと
焦らないでしっかりつないでチャンスを狙うこと
 

前田 秀樹 監督

両サイドで起点を作って攻撃すること
集中してプレーすること
積極的にシュートを打つこと

試合後の監督のコメント

柱谷 幸一 監督

水戸:永井の両スペースをうまく使って攻撃の起点を作りたかった。
しかしボールをうまく運ぶことが全体的にはできなかった。
勝ち点1を取ったことはよかったと思う。
 

前田 秀樹 監督

両チームともプレーにキレがないゲーム展開だった。
2〜3回の決定機を決めていれば勝ち点3をもぎ取れたゲームでもあった。
10人で引き分けたことは、今後の自信につながると思う。
 


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