バックナンバー 2008年 3月

2008.03.31 代表取締役 宮田裕司 辞任のお知らせ

この度、水戸ホーリーホックが本日執り行いました記者会見にて、代表取締役社長 宮田裕司が辞意表明を致しました。
これを受けて、臨時取締役会を開催し、後任決定次第辞任を受理することを認めることを決定しましたのでお伝えいたします。

2008.03.31 宮田裕司 謝罪記者会見内容

この度水戸ホーリーホック代表取締役 宮田裕司が昨年8月10日に飲酒運転していた事実を告白しましたことを受け、2008年3月31日19:00より、水戸市民会館にて謝罪記者会見を執り行いました。記者会見内容は下記の通りです。

 

                                                      謝罪する宮田代表 (写真中央)

■謝罪会見内容■

出席者 

代表取締役 宮田裕司
取締役強化部長 鬼塚忠久
取締役 沼田邦郎
取締役 幡谷公明
取締役 望月明男
監査役 中山卓也
弁護士 後藤直樹
まずはじめにこの度の不祥事につきまして心よりお詫び申し上げます。(写真中央 宮田と取締役全員が謝罪)
宮田代表より会見概要

宮田代表会見の概要 「水戸ホーリーホック代表宮田でございます。いつも色々とご支援を賜りましてありがとうございます。着座にてまず事実をご説明させていただきます。昨年8月10日にクラブスタッフとの懇親会があり、水戸市内の飲食店にて3時間ほど飲食を致しました。その際、私はビールを3杯ほど飲みました。その後、スタッフは2次会へ行くということで別れまして、私は代行を呼ぶことに致しました。しかし、スタッフと別れて10分後くらいだったと思います。代行が来るまでに時間がかかるとの事でしたので車に乗り込んでしまい、約1.5km先の自宅へ帰宅をしてしまいました。その間に検挙はされておりません。そして、今年3月8日に弊社スタッフの1名から「昨年8月10日に社長は飲酒運転をしたと聞いているのですが、事実ですか?」との質問を受けました。 その時点では、私はクラブが受けるダメージを考え、「それはないよ。」という返事を致しましたが、冷静になり考え、虚偽をするということは嘘が嘘を呼んでしまう。これからのクラブのことを考えるとトップの嘘はクラブ内に嘘を蔓延させて、組織が腐っていってしまうと判断し、3月28日の取締役会の議案の一つに私の「飲酒運転についての処分」を上程し、役員に事実を報告を致し、トップとして非常に重大な問題であり、解任ということも含めて処分を決定して欲しい旨を伝えて、当事者である私はその場を退席しまして、取締役に判断を委ねました。審議の結果は50%減俸3ヶ月という決議となりました。8月10日から1週間ぐらい後に取締役鬼塚部長から「飲酒運転の事実」は問われたので、それを認め、「飲酒運転は絶対に気をつけて下さいよ。」と言われています。他には言わず、自分の中で自責の念に駆られていました。大事なご支援いただいている皆さまに、ご迷惑をおかけしましたことにお詫びを申し上げます。申し訳ありませんでした。取締役会では、3ヶ月減俸という決定ですが、皆さんに支援を戴いているクラブのトップとしては、辞任をもってけじめをつけて、責任をとらせていただくことに致しました。心よりお詫び申し上げます。今回は、私の個人的な不祥事です。クラブへは、引き続き熱いご支援を賜りますようお願い申し上げます。」
質疑応答
・ 3月8日に受けたスタッフからの指摘を具体的に。
(宮田)先ほどお話した通りです。「8月10日に飲酒運転をしたのですか」と聞かれました。
・ 自宅のどこでぶつけたのか。
(宮田)自宅に入るところの電柱です。
・ 鬼塚部長から話があったのはどのタイミングか。
(宮田)8月10日から1週間の間です。
・ 鬼塚部長がその話をした時、部長は心の中に留めておいたのか。 また、質問した本人に口止めをしたのか。
(鬼塚)本人は見ていないというので、口止めをする必要はないです。
・ 聞いた時点で何らかの処分は考えていなかったのか。隠蔽する意識はあったのか。
(鬼塚)こういう言い方をしたら語弊があるかもしれませんが、検挙をされていないということ、また存続していかなければならないクラブの現状を考えて、絶対してはいけないという注意に留めました。隠蔽の意識は全くありません。
・ その話を誰から聞いたのか。外部の人か内部の人か。
(鬼塚)ノーコメントです。
・ 辞意を表明いたしましたが、後任は?
(宮田)後任の人選はこれから入ります。どのような形になろうとも、クラブがいい状態になってきているので、さらによくできるような結論を取締役の中で決めます。
・ 辞任はいつ付けか。
(幡谷)取締役会では承認していないので、回答は申し上げられません。
・ この事態について選手には説明したのか。
(宮田)まだしていません。明日以降説明します。
・ 社長に就任してからこの件以外で飲酒運転をしたことはあるのか。
(宮田)8月10日以外はしておりません。
・ スポンサーに対して説明は。
(宮田)いくつかのスポンサー様には説明をしております。これから急いで事実の説明とお詫びと変わらぬご支援をお願いに伺うが、昨日今日の話なので、まだ電話での話になっています。
・ 本日Jリーグへ行く予定だったと一部報道にあったが。
(宮田)行っておりません。事実ではありません。
・ Jリーグへ辞意の報告は。
(宮田)本日記者会見を開くということは説明しています。辞意はまだ報告していません。
・ 3月28日の取締役会について。
(中山)宮田社長が退席して進行しました。それぞれの取締役から反社会的行為、あるまじき行為であり、解任という声もあったが、猛省を促して、会社に残って尽力し、お詫びさせた方が会社にとってプラスなのではないか、という結論から、処分としては重いと思われる減俸処分を下しました。
・ どうしてここで辞めるという決定をしたのか。
(宮田)小さなクラブですが、Jリーグのクラブとしての社会的責任が非常に大きく、飲酒運転はやめようという社会の中で、クラブのイメージを辞任ということで守りたいと思います。私がクラブに残ってやるというよりも、辞任しないことでのダメージの方が大きいだろうと思いました。
・ 頭を丸めたのは何故か。
(宮田)反省の意味を込めて頭を丸めました。昨日の朝です。その時点で辞意は固まっていなかったが、選択肢の一つにはありました。
・ 辞任を決めた理由は。
(宮田)新聞等の反応を見てというのではありません。いろいろと自分で考えた上で、最終的な決定をしました。
・ 辞任をするという最終的な決定をしたのはいつ。
(宮田)昨晩から今朝にかけてです。会見の直前まで考えていました。
・ どうして今なのか。8月10日直後に公表するほうがダメージが緩和されたのでは。
(宮田)8月10日の時点から自責の念にはかられていたが、クラブへのダメージが大きいという気持ちから、クラブのイメージを優先してしまいました。しかし嘘が嘘を呼ぶことになり、クラブにとってよくないと判断しました。8月10日の時点では予測できませんでした。
・ クラブとして、会社としての責任はないのか。
(宮田)私個人の問題という認識です。スタッフとの懇親会でしたが、スタッフは関係ありません。
・ 自分の立場や応援してくれている方々のことは考えなかったのか。
(宮田)近いから大丈夫だろうという安易さが出てしまいました。
・ お酒はよく召し上がるのか。
(宮田)会合でよく飲みますが、必ず代行で帰っています。
・ Jリーグへの(辞任の)報告は。
(宮田)終わったら報告します。
・ もし強い慰留があったらどうするか。
(宮田)辞任の決意は固いです。今クラブがよくなっている状態があるので、後任はきちんと決めます。クラブを盛り立て、応援していくという気持ちに変わりはありません。
・ クラブがよくなってきているのに離れなければならないことをどう思うか。
(宮田)申し訳ないと思います。ただやはり辞任しないことによるダメージの方がやはり大きいと思います。
・ 同乗者はいなかったのか。
(宮田)いません。
・(クラブとしては)これからというところだが。
(宮田)夢を持って地域に根付いたクラブになってほしいと思います。スポーツという単純明快な中で、嘘があったということは絶対に残したくありませんでした。それが今回の判断になります。人間としてきちんとした人がクラブの運営をしていく、それが今回の判断になります。
・ 次のゲーム(4月13日熊本戦)までにファンやサポーターには説明するのか。
(宮田)具体的にはまだ考えていませんが、何らかのメッセージは伝えます。

2008.03.27
「ピースボールプロジェクト」参加のお知らせ

この度水戸ホーリーホックはNGO「ピースボート」が展開するプロジェクトの一つ「ピースボールプロジェクト」に参加させていただくことになりましたのでお知らせいたします。「ピースボールプロジェクト」とはサッカーボールを交流の「架け橋」にすることを目指して1998年より活動しているプロジェクトです。
世界のボールを買うことができない子どもたちにサッカーボールを贈り、サッカーで交流をしています。
今回水戸ホーリーホックではユニフォームサプライヤーmiter様よりボール30個を購入し、NGO「ピースボート」に寄贈させていただきます。
寄贈したボールはNGO「ピースボート」が主催する地球一周の船旅で旅する南米地域に暮らすサッカーボールが買えない子供たちに寄贈される予定です。(寄贈国が下記のように決定いたしましたのでお知らせいたします。
下記は今回の活動を提案したDF32大和田真史選手のコメントを掲載させていただきます。
大和田選手コメント
「以前からこのような活動をしていきたいと考えているときに、偶然知人の話から活動を知る機会がありました。
本当であれば現地に行って直接ボールを届け、サッカーを一緒に出来たら良いですが、僕らはそれが出来ない。
でも大切なことは出来ることをすることだと思い参加させていただくことにしました。
サッカーに携わるものとして、今後も引き続きこのような活動をしていきたいと考えています。
僕たちのこの行動が、小さなことでも何かきっかけになればと思います。」
ピースボート
ピースボートは「みんなが主役で船を出す」を合い言葉に集まった、好奇心と行動力いっぱいの若者達を中心に、アジアをはじめ地球の各地を訪れる国際交流の船旅をコーディネートしている非営利のNGOです。
【寄贈国決定】(2008.04.11追記)
・ペルー日系人協会(ペルー)
寄港日:2008年10月28日〜29日
ペルー日系人協会を通じ、2007年8月に発生したペルー大地震で被災 した子ども達へ寄贈します。
大地震は現時時間8月15日18時ごろにM8.0の地震が発生。リマ州及び イカ州全域において広範な被害が出ました。
National Institute of Civil Defense(INDECI)の情報によると、死者500名以上、倒壊家屋約6 万軒という大規模な被害となりました。
・National Union Of Eritrean エリトリア青年連盟(エリトリア)
寄港日:2008年9月20日(土)
エリトリアは独立して15年程経ちますが、現在でも「世界最貧国」の ひとつに数えられる厳しい現実の中にあります。
他のアフリカ諸国では 職に就けない青年達が犯罪を犯してしまうなどの社会問題が深刻ですが、 このエリトリア青年団体では、様々なコミュニティーを運営し、青年に 夢や希望を提供することを目的に活動を行ってます。エリトリア国内でもサッカーが1番人気のスポーツで、エリトリア青 年連盟が管理するコミュニティーでサッカーを行っているコミュニティ ーも少なくなく、それらのコミュニティーに寄贈します。

2008.03.25
サポーター主催・満席プロジェクト企画・水戸駅周辺チーム広報活動実施のお知らせ

3月30日(日)満席プロジェクト企画と致しまして水戸ホーリーホックサポーター主導によるチームの広報活動が実施されます。当日たくさんの活動参加者をお待ちいたしております。
【日時】
平成20年3月30日(日)13:00集合 13:30〜15:30広報活動実施
【集合場所】
水戸駅北口前
【活動場所】
水戸駅周辺(北口、商店街)
【広報内容】
下記広報物を店舗配布・貼付
●08ポスター●リーフレット●日程表(ポスター下貼付用)
【準備する物】
チームカラーの青い着衣を出来ればご着用ください。
【費用】
特に無し
なお、活動参加は任意となりますので、参加についてのご連絡やお問合せは受けておりません。予めご了承ください。

2008.03.19
オフィシャルHPでのホームゲーム実況一時停止

この度、水戸ホーリーホックオフィシャルホームページサーバーメンテナンスの為、ホームゲームのホームページ実況を一時停止させていただきます。何卒ご了承いただけますよう、お願いいたします。

2008.03.19
MF16 木村純哉 選手
TOPチーム選手登録抹消と水戸ホーリーホック普及部コーチ就任のお知らせ

この度水戸ホーリーホック所属MF16木村純哉選手が水戸ホーリーホック普及コーチに就任し、TOPチームの選手登録を抹消することとなりましたのでお知らせいたします。
【木村選手プロフィール】
◆ 生年月日: 1987年 09月 06日
◆ 身長/体重: 172cm・67kg
◆ 出身地 : 茨城県
◆ ポジション: MF
◆ 所属歴 : 水戸ホーリーホックユース
◆ 選手歴 : 水戸ホーリーホック(2006〜2008)
【木村選手コメント】
「2年間応援ありがとうございました。試合には出ることができませんでしたが、TOPチームで勉強できたことを嬉しく思います。この経験を生かして、普及のコーチとして励んで参ります。今後とも宜しくお願いいたします。」

2008.03.19
MF24 島貫純 選手 大学進学とTOPチーム選手登録抹消のお知らせ

この度水戸ホーリーホック所属のMF24島貫純選手の東京国際大学への進学が決定し、TOPチームの選手登録を抹消することとなりましたのでお知らせいたします。

【島貫選手プロフィール】
◆ 生年月日: 1988年8月7日
◆ 身長/体重: 173cm/72kg
◆ 出身地 : 東京都
◆ ポジション: MF
◆ 所属歴 : 修徳高
◆ 選手歴 :水戸ホーリーホック(2007)
【島貫選手コメント】
「今まで応援ありがとうございました。これから学業に励んでいきます。」

2008.03.18
3/29(土) 水戸ホーリーホックvs横浜FC プルデンシャル生命サンクスマッチ開催のお知らせ

3月29日(土)に開催致します、J2リーグ第5節 水戸ホーリーホックvs横浜FC 13:00KICKOFFのホームゲーム概要をお知らせいたします。
29日のホームゲームは、プルデンシャル生命のサンクスマッチと致しまして、ゴール裏席をご招待エリアとして開放致します。
また、ホームタウン推進協議会の日としてホームタウン推進協議会加盟8市町村民(対象:ホームタウン 水戸市・笠間市・ひたちなか市・那珂市・茨城町・大洗町・城里町・東海村)の皆さまを、小中学生無料、一般A席入場料500円にてお待ちいたしております。

水戸ホーリーホックvs 横浜FC

試合概要
<日時>
2008年3月29日(土) 13:04キックオフ
【プルデンシャル生命サンクスマッチ】
●ゴール裏席招待エリア無料観戦チケット配付中!(3月28日まで。※なくなり次第終了になります。)
※ゴール裏チケットにつきましてはプルデンシャル生命保険水戸支社へお問い合わせ下さい。TEL:029-222-1312
●スルーパスゲーム
●フラワーカップイン
*ゲームに参加してホーリーグッズを手に入れよう!(景品が無くなり次第終了。参加無料・1人1回まで。)
【ホームタウン推進協議会の日】
●A席入場優待 (大人:500円/小中学生:無料)
[ 対象:ホームタウン推進協議会加盟8市町村民(水戸市・笠間市・ひたちなか市・那珂市・茨城町・大洗町・城里町・東海村) ]
※ホームタウン在住と確認できるものを必ずご持参下さい。
●シュートチャレンジ:得点により景品プレゼント
●推進協議会大抽選会:8市町村の名産品を来場者に抽選でプレゼント
<会場>
笠松運動公園陸上競技場(茨城県那珂市向山1282-1/TEL:029-202-0808)
<スケジュール>
10:30 券売所・飲食売店販売開始
11:00 開場予定
12:00〜12:30 選手サイン会(S席側テント)
12:15〜12:45 ウォーミングアップ
12:54 Mito Holy'sチアリーディング披露
13:00 選手入場
13:04 キックオフ ハーフタイム
●プレゼント当選者発表!(プレゼントはコチラ↓!!)
★スパリゾートハワイアンズペア入場券
★グルービーお食事券
★なか健康センター入館券
★推進協議会名産品
●Mito Holy'sチアリーディング披露
14:04 後半キックオフ 試合終了後
●ヒーローインタビュー (水戸勝利時)
●マン・オブ・ザ・マッチ表彰
■茨城県産米銘柄化協議会よりお米半年分 ■ポケットファームどきどきよりお肉1万円分
●プルデンシャル MVP 表彰
マッチスポンサーであるプルデンシャル生命様より旅行券の贈呈
●サイン会(水戸勝利時)
<交通アクセス>
■直通シャトルバス
◆JR常磐線水戸駅北口2番乗り場より 笠松運動公園前 片道料金:大人600円、小人300円
●往路:水戸駅発 10:00、10:40、11:10、11:40、12:10、12:40
●復路:笠松運動公園発 15:10、15:20、16:10
◆JR常磐線東海駅西口より 笠松運動公園前 片道料金:大人320円、小人160円
●往路:東海駅発 10:40、11:00、11:20、11:40、12:00、12:20、12:40
●復路:笠松運動公園発 15:10、15:20、15:50、16:00
★お得な【往復チケット】販売中 ・水戸ホーリーホックホームゲーム観戦者特別割引として、会場までの往復チケットを臨時シャトルバス内限定で販売いたします。 ●水戸駅⇔笠松:大人1,000円(通常1,200円)/小人500円(通常600円)
●東海駅⇔笠松:大人500円(通常640円)/小人250円(通常320円)
※往復チケットは当日限り有効となりますので、ご注意ください。
■常磐自動車道「那珂IC」から10分
<飲食売店>
メインスタンド/バックスタンド/招待エリア
<中継>
スカイパーフェクTV!  13:00〜 生中継
<その他>
公園内は21:00に閉門致します。前日からの場所取りや並ぶことは禁止しておりますので予めご了承ください。

2008.03.14
満席プロジェクト企画・水戸ホーリーホック女性プロジェクトサポーター募集

この度、水戸ホーリーホックでは今シーズンより掲げております満席プロジェクト達成のため、ホームゲーム会場での広報業務のサポート、
地域や各種イベントで水戸ホーリーホックをスタッフと共にPRしてくれる女性プロジェクトサポーター(広報サポート)を募集いたします。

【概要】 満席プロジェクト達成のため、ホームゲーム会場での広報活動、地域や各種イベントでのホーリーホックPR活動をスタッフと共に活動してくれる女性プロジェクトサポーター(クラブ広報サポート)を募集します。
募集中!(定員に達し次第締切りとさせて頂きます)
【応募資格】 水戸ホーリーホックを応援したい、水戸を活性化させたい!という気持ちのある 元気な18歳以上の女性。 主婦の方も歓迎します。
【募集定員】 定員  若干名
【主な活動】 ホームゲーム会場やイベント会場での水戸ホーリーホックPR活動。 地域でのPR活動。
【活動期間】 2008シーズン中(2008年12月中旬頃まで)
【活動日について】 その都度ご連絡いたします。 ご本人が参加できる範囲での活動になります。参加の強制はありません。
【報酬について】 ボランティア活動ですので報酬はありません。予めご了承ください。
【応募方法】 下記を明記の上、メール又は封書にてご応募下さい。
@ 氏名 A 年齢 B 住所 C 連絡先 D 応募動機
メール送信先 front@mito-hollyhock.net
封書宛名
株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホック「水戸ホーリーホックプロジェクトサポーター募集係」
〒310-0022 茨城県水戸市梅香1-5-5 茨城県JA会館分館2F
お問い合わせは 029-225-1936 (担当 舘)まで

2008.03.14
3月20日 第3節 水戸ホーリーホックvsヴァンフォーレ甲府 ホームゲーム概要

水戸ホーリーホックvs ヴァンフォーレ甲府 試合概要
【日時】
2008年3月20日(木・祝) 16:04キックオフ
【会場】
笠松運動公園陸上競技場(茨城県那珂市向山1282-1
TEL:029-202-0808)
【スケジュール】
13:30 券売所・飲食売店販売開始
14:00 開場予定
14:10 水戸ホーリーホックスクール生対抗戦
15:00〜15:30 選手サイン会(S席側テント)
15:15 ウォーミングアップ
15:54 Mito Holy'sチアリーディング披露
16:00 選手入場
16:04 キックオフ ハーフタイム
●プレゼント当選者発表!
★スパリゾートハワイアンズ★グルービーお食事券 ★なか健康センター入館券(今節より新登場!!)
●Mito Holy'sチアリーディング披露
17:04 後半キックオフ 試合終了後
●ヒーローインタビュー [水戸勝利時]
●マン・オブ・ザ・マッチ 表彰   茨城県産米銘柄協議会よりお米半年分  ポケットファームどきどきよりお肉1万円分
●サイン会
【交通アクセス】
■直通シャトルバス
◆JR常磐線水戸駅北口2番乗り場より 笠松運動公園前 片道料金:大人600円、小人300円
●往路:水戸駅発 13:00、13:40、14:10、14:40、15:10、15:40
●復路:笠松運動公園発 18:10、18:20、19:10
◆JR常磐線東海駅西口より 笠松運動公園前 片道料金:大人320円、小人160円
●往路:東海駅発 13:40、14:00、14:20、14:40、15:00、15:20、15:40
●復路:笠松運動公園発 18:10、18:20、18:50
★お得な【往復チケット】販売中 ・水戸ホーリーホックホームゲーム観戦者特別割引として、会場までの往復チケットを臨時シャトルバス内限定で販売いたします。
●水戸駅⇔笠松:大人1,000円(通常1,200円)/小人500円(通常600円)
●東海駅⇔笠松:大人500円(通常640円)/小人250円(通常320円) ※往復チケットは当日限り有効となりますので、ご注意ください。
■常磐自動車道「那珂IC」から10分
【飲食売店】
メインスタンド/バックスタンド ・・・ おいしい笠松グルメをどうぞ!
【中継】
スカイパーフェクTV!  16:00〜 生中継
【その他】
公園内は21:00に閉門致します。前日からの場所取りや並ぶことは禁止しておりますので予めご了承ください。

2008.03.08
株式会社 水戸京成百貨店 オフィシャルスポンサー決定

この度水戸ホーリーホックでは「株式会社 水戸京成百貨店」と2008オフィシャルスポンサー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

株式会社水戸京成百貨店  水戸ホーリーホックオフィシャルスポンサー(カテゴリー・プラチナ)契約締結内容
【契約内容】
水戸ホーリーホックオフィシャルスポンサー(カテゴリー・プラチナ)
【契約期間】
平成20年3月1日から平成21年2月28日まで
【主なスポンサー内容】
公式戦ホームゲーム開催時のピッチサイドアドボードに広告を掲載
水戸ホーリーホックの印刷物およびオフィシャルホームページに広告を掲載

◆株式会社 水戸京成百貨店 会社概要◆

社名 株式会社 水戸京成百貨店
事業内容 百貨店経営
資本金 2億円
売上高 285億円(平成18年度2月決算実績
代表者 代表取締役社長 大圃哲生(おおはたてつお)
沿 革 ・明治41年5月 常陸太田市中城町に創業
・昭和21年10月 水戸市泉町1丁目7番5号に水戸店設立
・昭和24年7月 株式会社志満津百貨店として太田店、水戸店で営業開始
・昭和46年5月 京成電鉄株式会社と資本提携。本店を水戸市に移転し、商号を株式会社京成志満津に変更
・昭和50年5月 商号を株式会社水戸京成百貨店に変更
・昭和57年9月 新会社水戸京成百貨店に経営継承
・平成9年9月 全館リニューアルを実施
・平成18年3月 水戸市泉町1丁目6番1号に新店舗建設、移転
・平成20年3月〜創業百周年記念事業スタート
創 業 明治41年5月 茨城県常陸太田市中城町に創業
本店所在地 水戸市泉町1丁目6番1号
営業所所在地 東京外商課 東京都墨田区押上1丁目12番1号
店舗概要

【建物構造】
地下2階、地上10階(物販スペース地下1階〜地上9階)延床面積 約57,000m2 売場面積 約33,500m2
【駐車場】
新店舗併設駐車場 約21,200m2(620台)水戸京成パーキングプラザ 約14,000m2(540台)
※契約駐車場と合計で約2,000台収容
【駐輪場】
約180台

2008.03.07
篠福太郎 選手 グルージャ盛岡 加入

この度、2007シーズン 水戸ホーリーホックに所属しておりました MF 篠福太郎 選手が、グルージャ盛岡に加入することになりましたのでお知らせいたします。

 

■篠福太郎選手プロフィール

生年月日 1982年7月28日
身長/体重 177cm/70kg
出身地 東京都
ポジション MF
所属歴 ポルトゲーザロンドリネンセ(ブラジル)
2007年 水戸ホーリーホック

 

篠選手コメント
「出場機会には恵まれませんでしたが、その中でもいろいろな事を学び、又いろいろな人にお世話になりました。
そして、ファンやサポーターの方々にもそんな中、応援してもらい元気づけてもらいました。
水戸で経験した事を生かして、新しい地でまたチャレンジしていきます。1年間ありがとうございました。」

2008.03.06
水戸ホーリーホック献血キャンペーン実施

水戸ホーリーホックでは、3月16日(日)水戸ホーリーホック献血キャンペーンを実施いたします。
水戸ホーリーホックサポーターズクラブメンバー向けのキャンペーン、一般献血者対象のキャンペーン、小学生対象キャンペーン、をご用意して
たくさんのみなさまの参加をお待ちいたしております。詳細は下記の通りです。

 

3月16日 水戸ホーリーホック献血キャンペーン 概要
【日時】 10:00〜16:00 (開催時間が変更になりました。3/14変更
【場所】 水戸献血ルーム
水戸市宮町1−3−38中村ビル6階
(水戸駅北口駅前)
【クラブ参加者】 選手1名(他スタッフ)選手の登場は10:00〜12:00になります。

 

■キャンペーン内容

@08水戸ホーリーホックサポーターズクラブ
 メンバー対象キャンペーン

水戸ホーリーホックサポーターズクラブメンバーが3月16日に献血をすると ・08ユニフォーム ・07ユニフォーム&プラクティスシャツのセットのどちらかをプレゼント
実施方法
@ユニフォーム抽選券を献血受付前にお渡し致します(先着50名)
A献血を実施
B献血した事を証明出来る物とユニフォーム抽選券を持って抽選会場へお越し下さい。

◆抽選で上記景品をプレゼント 対象 先着50名
ユニフォーム抽選券は10:30より配布致します。

A一般献血者対象キャンペーン 3月16日に献血された方を対象に無料抽選会を実施致します。
献血終了後、抽選会会場へお越し下さい。
1等 水戸ホーリーホック フェイスタオル
2等 水戸ホーリーホック スタジアムクッション
3等 参加賞
B小学生対象キャンペーン 献血に関するクイズにチャレンジして、全問正解したらシュートゲームにチャレンジ。
連続してゴールした数によって、賞品をプレゼントします。
4球   水戸ホーリーホック選手サイン入りユニフォーム
3球   マイター サッカーボール
2球   マイター サッカーソックス
1球   水戸ホーリーホックブランケット

水戸ホーリーホックの選手が13:30〜15:30の間、会場に登場します。 (参加者未定)

さらに細かい詳細はフロントブログにてお知らせしていきます。

2008.03.06
秋葉陽一選手 加入決定

この度、2007シーズンまで横浜FCに所属し、昨シーズンで現役を引退しておりました DF 秋葉陽一選手が、 今シーズンより水戸ホーリーホックへ加入し現役復帰することが決定いたしましたので、お知らせ致します。

 

◆秋葉選手プロフィール◆

◆生年月日:1983年11月23日(24歳)
◆身長/体重:182cm/73kg
◆出身地:埼玉県
◆所属歴:浦和レッズダイヤモンドユース-筑波大学-横浜FC
◆Jリーグ出場歴 :

  所属チーム リーグ戦 カップ戦 天皇杯
2006 横浜FC(J2) 4試合0得点       ― 0試合0得点
2007 横浜FC(J1) 2試合0得点 3試合0得点 0試合0得点
合計 J2計 4試合0得点       ― 0試合0得点
合計 J1計 2試合0得点 3試合0得点 0試合0得点

秋葉選手コメント
「チームの力になれるよう、一生懸命がんばります。ぜひ、スタジアムに応援に来てください」

2008.03.04
水戸ホーリーホック3月開催イベント

水戸ホーリーホック3月開催イベントのお知らせを致します。

■3月イベント

水戸市立常澄中学校「進路フォーラム」
ユース森直樹コーチの講話
日 時 2008年3月7日(金)
場 所 水戸市立常澄中学校
主 催 水戸市立常澄中学校
内 容 水戸ホーリーホック
ユース 森直樹コーチによる中学生に向けた講話
※対象は常澄中学校第1学年です。一般公開は致しません。
水戸駅梅だより Jリーグ開幕!イベント

日 時 2008年3月8日(土)15:00〜15:30

場 所  水戸駅 ぺデストリアンデッキ
主 催  JR水戸支局
内 容  ホーリーズのダンスパフォーマンス・開幕戦告知活動

JAバンク茨城カップ決勝戦 日 時  2008年3月9日(日)10:35〜11:30
場 所  笠松運動公園陸上競技場
主 催  JAバンク茨城
内 容  1月より開催していたJAバンク茨城カップ決勝戦
水戸ホーリーホック献血キャンペーン 日 時  2008年3月16日(日)10:00〜16:00
場 所  水戸献血ルーム
主 催  水戸献血ルーム
内 容  選手1名参加(参加選手未定)

2008.03.03
サポーターズクラブ・メール配信開始時期変更

水戸ホーリーホック・オフィシャルサポーターズクラブではメールマガジン配信を3月上旬に予定しておりましたが、システム登録の関係上, 4月中旬開始予定に変更となりましたのでお知らせいたします。

 

シーズン開幕に間に合わない形となってしまい、楽しみにしていただいていた皆様には大変ご迷惑をお掛けし、心よりお詫び申し上げます。 メールマガジン配信開始まではオフィシャルブログ上でクラブ情報を配信してまいりますので何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2008.03.02
クラブカンファレンス開催のご報告

本日3月2日(日)に開催いたしました「水戸ホーリーホッククラブカンファレンス」のご報告をいたします。

【日時】
3月2日(日)10:30〜12:00
【場所】
笠松運動公園陸上競技場 会議室
【次第】

  1. 開会のご挨拶
  2. 営業部 質疑応答
    1. クラブの方針について
    2. 新体制について
    3. 満席プロジェクトについて
  3. 強化部 質疑応答
    1. 新チームについて
    2. 育成方針について

【クラブ出席者】

    1. 代表取締役 宮田裕司
    2. 取締役強化部長 鬼塚忠久
    3. 運営担当主任 西村誠
    4. 広報担当主任 舘智穂子
    5. 満席プロジェクト主任 木村孝

【応募出席者数】
22名

【内容】
【営業部への質問】
(回答者:代表取締役 宮田裕司)
Q @クラブの方針について
A 昨年6月に発表しました方針に変わりはありません。「地域の元気の源泉となる。」という使命を持って、中期目標達成のために邁進して参ります。
ホーリーホックの特質として、市民クラブであることであると考えますが、この「市民クラブ」の定義は、私は次のように考えています。ファン・株主・行政・スポンサー・ボランティアというステークホルダーの皆さんからバランス良く支援をいただいて成り立っているクラブなのだと思います。そこに、突出してクラブを支える親会社はありません。そして、ファンとは、スタジアムにまだ足を運んでいただいていない地域の方々も含めています。そこで重要なのは、そのステークホルダーのそれぞれは、地域あるいは地域に縁があるということだと思います。
今年は明確な目標を持って変化をする試みをしていきます。HPのリニューアルやポスターのイメージを重視したのは、新しいところに向かっていくんだという一つの試みだった。サポーターズクラブの改変も、ICチップの入ったカードを導入して地域の加盟店と共通で使用できるようにしたことも、クラブが進歩するための変化の試みであることをご理解戴きたい。リスクを恐れていては、変化することは出来ない訳で、良いと考えた事を実践し、その成果をみて、修正すべきところは修正して更に実践していきたいと考えます。
トップチームのリーグ戦の目標は、10位以内(1桁順位)と考えています。

クラブ方針についての質疑応答
Q以前はブログに自由に意見を書き込める場があった。意見を言える場所がなくなってしまったように感じるがどのように考えていますか?
A 確かに、以前は自由にブログにご意見を書き込んで戴いていたが、それについては様々なご意見を戴いていました。ご質問のように意見を書ける場所があったほうが良いというご意見も実際に戴きましたが、クラブのオフィシャルホームページ上で、何でもありの内容が露出されているのはどうなのか?というご指摘も戴いていました。そうした沢山のご意見を総合してこのような形にしました。ご質問やご意見は、メールやTEL、FAXでいつでも受け付けていきます。

Q新しいイメージとはどういうイメージでしょうか?ポスターのデザインなどはもともと応援している人たちには「変わったな」ということがわかっても、逆に全くホーリーホックを知らない人たちには「新しい」ことは伝わらないし、クラブが市民になかなか認知されず逆効果のようにおもいますが。
A  今こうして集まって下さった、今までをご存じの皆さまへ「変化を見せる」という意味合いではなくて、狙いとしては今回のポスター、HPなどの制作で一番意識したのは、まだ一度もスタジアムへ足を運んでいただいていない方々。どうすれば水戸ホーリーホックに興味を持ってもらえるか、どうすればスタジアムへ足を運んでいただけるかというところをすごく意識しました。ポスターというものは、一瞬の視界に入るもので、1秒注視してもらえればすごい訳で、その瞬間にイメージをお伝えしたいというのが、今回の目的になっています。もちろんプロの方と相談を重ねこのような形になりました。今回の成果は見極めていきます。

 

QA 新体制について
A 最初に申し上げたように、クラブを経営していくうえで、沢山のステークホルダーの皆さまのご意見を全て受け入れる事が不可能なことは、ご了解いただきたいと思いますが、今回の新体制決定過程の情報の出方に関しては反省すべき点があったと思います。監督・コーチも新しい体制になり、チームは、前向きに良い方向に向かっています。フロントスタッフも新体制になり、非常に少ない人数でやってはいますが、一人一人の担当以外にもそれぞれがそのバックアップを出来る体制をつくっています。4月からは営業のスタッフ2名を加え、チームとしてもクラブとしても勢いをつけ充実させていきます。

 

QB 満席プロジェクトについて
A  TOPチームであればホームゲームに来ていただいた方に魅力のある試合を見せること。クラブ広報であれば、いかに皆さまに魅力的な情報を出していくかということ。そういったことで来年2009年秋に完成予定の水戸市立競技場での最初の試合を満席することをゴールとしたプロジェクトです。このプロジェクトを掲げたことで沢山の方々から、「こちらから何かできますか?」「何をすればいいですか?」といったご質問を戴けるようになってきました。ここからだと思っています。開催日時など、具体的には、まだ明確に申し上げられませんが、クラブ内では現在、笠松でのフリーマーケットや合唱などの場としてホームゲーム会場を提供し、今まで一度も試合を観戦に来られたことのない方にご来場戴くなどの案があがっています。また、今後満席達成のため、こうしていつも応援してくださっている方々からもアイデアを出して戴き、参考にさせて戴きたい。

満席プロジェクトについての質疑応答
Q招待券の配り方についてどのように考えていますか?
A 招待券は、「とりあえずもらったから見に行く」というお客さまには有効ですが、継続的にお客様を増やすためには、不特定多数の方にただただ配布するのではなく、工夫をした配り方が必要だと考えます。

【強化部への質問】
(回答者:強化部長 鬼塚忠久)
Q@ 新チームについて
A とにかく、僕らが考えたサッカーを1年間徹底させよう。貫き通そう。と監督にも選手にも伝えています。
宮田代表からはチームの目標は10位以内という話がありましたが、僕らは1年で優勝する気で臨みます。

新チームについての質疑応答
Q 今シーズンの補強のポイントは?
A 確かに試合経験は少ないが、すぐに試合で使えるような技術力のある選手を取りました。皆さんがおっしゃっているセンターフォワード、またセンターバックのポジションについては現在も補強のために動いています。

Q 魅力的なチームにすることということがよくわかりません。選手の入れ替えもあり1年1年場当たり的にやっているのではないかと思いますが。
A 育った選手たちに対してはチームに残るよう努力はしますが、プロ選手ですから、そうはいかないこともあります。
そういう選手を出さないように事業ももっと頑張っていかなければいけないと思っています。

QA育成方針について
A 昨年ジュニアを立ち上げ、今年の4月から登録をし、いよいよ本格的に動きはじめます。
体力、精神力、技術力を向上させていかなければなりませんが、今は技術力を向上させることを一番に考えています。
各コーチは勝つことではなく、TOPチームに上がるためのチーム作りをする。ただ、もちろん試合の時は勝つことを考えています。「負けてもいいから」という試合をするわけではない。ボールを次にどこに置くかを考えられる子を育てることが大事です。

その他の質問
(回答者:代表取締役 宮田裕司)
Qサポーターズクラブのメリットが不足してきたように思いますが。
A サービスが低下したということはありません。より充実させるために新しいサポーターズクラブを立ち上げました。今回のこの切り替えで事務的に不足しているような事があった点においては今後の改善点にします。

Qホームページの情報更新について
A現在ホームページ制作会社と話し合いの上、よりニーズにお応えできるような情報更新が出来るよう進めています。
また、クラブ内において、直接皆さまへ情報を発信できる事柄に関しては、例えば下部組織の試合結果のお知らせ等はブログを活用し、より早く皆さまにお伝えできるようにします。

 

今回のクラブカンファレンスは今後、毎年継続して行っていく予定です。また、支援持株会の意見交換会につきましては、持株会主催で、3月9日(日)笠松運動公園の体育館サブアリーナにて実施いたします。